心が揺れるのは生きている証

このブログは人生の転換期を迎えた私が、転換期とは知らず、もがき苦しみ、道の途中で新たな生き方&思考・新たな自分の構築を模索しながら生きてきた証です。(現在進行形)


ベストフレンドベストカップル (知的生きかた文庫―わたしの時間シリーズ)

あなたの一番大切な人と一緒に読んでください!

ベストフレンドベストカップル (知的生きかた文庫―わたしの時間シリーズ)ベストフレンドベストカップル (知的生きかた文庫―わたしの時間シリーズ)
(2002/03)
ジョン グレイ

商品詳細を見る
「大切な人」と居心地のいい関係を築く"感情の法則"
"6枚の切符"が「愛される自分」を連れてきてくれる


(本書より引用開始)

目次

第1章 あなたは「大切な人」の心が見えますか
女が知らない"男心の秘密"、男が知らない"女心の謎"
この微妙な男心、女心に応えてあげていますか?

 :
愛する人となぜ「こんなこと」さえ分かり合えないのか
⊿:
⊿「こんなに尽くしているのに、どうして"お返し"がないの?」
⊿:

相手も自分も苦しめるこんな「思い込み」
⊿「あなたは私と同じように感じ、考え、行動すべきである」
⊿「私にいいことは、相手にとってもいい」
⊿:
⊿「女性がグチったら、冷静に解決法を示してやるとよい」
女性は愛されていないと感じると、ますます相手に尽くす

なぜ、女は話を広げていき、男は早く要点を聞きたがるのか
ここを知らないと"愛情の深さ"がアダになる
「相性」の秘密
 :
「本当の自分」を抑えているとお互いの"関心"が薄れてくる
愛にはこんな"緊張感"が大切です

第2章 自分の中の「異性」の部分を見つめてみよう
だれでも「女らしさ」「男らしさ」の両方をもっている
あなたの中の"男らしさ、女らしさ"は?


まず自分とうまく"折り合い"をつける
幸せをつかめるのは"柔らかい握り方"を知っているから
 :
「今の自分」をあやつる"三つの古傷"
人生への不安、自分への不信を取り除く"心のお守り"

自分を愛することから、まずはじめよう
 :
だれの中にも必ずいる「四人の私」
だれかをあてにしているうちは満たされない
 :

第3章 女はいつでも特別扱いされるのが大好き
私たちの心は毎日、これだけの「栄養」を必要としているのです
女は人間関係重視型、男は結果重視型

 :
恋人に尽くすように仕事に尽くしきってしまう女性(ひと)
男は仕事の業績で自分の価値をはかる
 :
 :
男性はこんなにも"繊細"で"敏感"なのです
二人いれば二つ以上の「真実」があってあたり前

お互いがお互いの糧(かて)になる関係へ
 :
 :
「弱さ」をさらけだしてこそ信頼も得られる
なぜ相手の欲しがるものと自分の与えたいものがくい違うのか
相手が"本当に欲しいもの"を贈らなければ"お返し"はない

女は何度でも"保証"してもらいたい
繰り返しても色あせない"殺し文句"
女は愛をカタチでしめしてもらいたい
女性が「粗末に扱われている」と感じる時
女が求める男のこんな"優しさ"
 :
 :
「自分は愛されている」と実感させる秘訣

第4章 二人のもっと「いい関係」をつくる一番のクスリ
女は"解決法"でなく"共感"が欲しい
愛という"鏡"をのぞきこんで自分の姿を見る

 :
わかってもらう努力、怠けていませんか
言いなりになるあなたが相手の心を遠ざけている
 :
 :
男のこの"やりきれなさ"
一つの失敗で相手の人格すべてを判断していませんか
"信頼感"があれば「それはおかしい」と言えるはず

「自分への思いやりが足りない」と嘆くあなたへ
 :
あなたのどこに相手は幻滅するのか
女性が望むのは「自分の気持ちを聞いてもらうこと」
 :
形を変え、勢いを変えて「愛」は成長していく

第5章 男が一番、女性に望むこと、求めていること
女が男に与えられるもっとも価値ある贈り物とは?
そのベールの下にあなたの「真価」が隠れている


"男だから""女だから"で言い訳できること、できないこと
二人で探し当てる"宝箱"のカギ

「自分が本当に手に入れたいもの」に気づいてますか
望み通りになったのに、なぜ満足できないの?
⊿:
⊿:
危険な「心のダイエット」を繰り返していませんか
⊿本質は共通している「世話好きな女性」と「思いやりのない女性」
⊿こんな時、男は他の女性のもとへ走りたくなる
⊿「いつか変わってくれるはず」――これは信頼でなく不信のメッセージ

強情っ張りの男をやわらげるこの「ワン・クッション」
⊿:
⊿うまくいっているカップルに共通すること
⊿こんな"脅迫状"を押し付けていませんか
⊿男が一番苦痛を感じる"メッセージ"
⊿感謝できない女性は"満足"もできない
⊿:
愛を与えるだけでなく「受け取る能力」を育てよう

第6章 愛はコップの水が自然にあふれだすように…
あたり前すぎてみんなが忘れている男と女の"感情の法則"
愛していく自信、愛される自信を育てるために


自分を愛せない人は、他人を愛せない
 :
一方的に期待しない、期待させない
「不幸せ」の原因は自分の"外側"にでなく"内側"にある
これは「トラブル」でなく、二人が結びつくための「プロセス」
「一番好きな人」から愛されない時、どう生きるか
大事なのは「昨日の自分」より「今日の自分」

(引用終了)

心にグッサリ来る時もある本書。古傷が開くかも…(´・ω・`)
メンタル弱い方はご注意くださいませ。。





スポンサーサイト


男と女が知っておくべき「分かち愛」のルール ベスト・パートナーになるために 男は火星から、女は金星からやってきた



男と女が知っておくべき「分かち愛」のルール ベスト・パートナーになるために 男は火星から、女は金星からやってきた


(本書から引用開始)

目次

1章 男と女は違う星からやってきた―男は"受容"を、女は"共感"を求めている

 :
"男の幸福"も女しだい?
女性は「愛され、大切にされている」実感がほしい
 :
男の気持ちが遠のく"女の考え違い"
少しつれなくされるほうが男は夢中になる?
男の自信は"女のひと言"でどうにでもなる
 :

2章 「男は単純で、女は複雑」は本当か―男は"調停屋"に、女は"教育委員長"になりたがる

女性は"感情移入"してもらいたい
自主独立こそ男の誇り、達成感が男の"自己証明"
なぜ"女のひと言"は地雷になりやすいのか?
「アドバイスより、なぐさめがほしい」が女の言い分
 :
 :
知らないうちに"男のプライド"を傷つけていませんか
"女心は複雑"は、けっこう簡単に解明できる
男のここを女は"包容力"と呼ぶ
もっとも犯しやすい「男と女のすれ違い」
女の感情を逆なでする"男の決まり文句"
二人の間にとどめを刺す、女のこんな"言葉のナイフ"

3章 男は分析して満足する、女は話してすっきりする―言葉が愛を生む、憎しみを生む

 :
命令口調で"愛される権利"を主張していませんか
女が"すねた気分"になった時、口にする不満ベスト5
たまったストレスを吐き出す女の"非常口"
"おしゃべり"は女の何よりもの清涼剤
女の"あやふやな話し方"に男は耐えられない
 :
 :

4章 相手の気持ちを上手に"翻訳"してますか?―男と女がうまくいく"究極のルール"

男は女のひと言をここまで"誤訳"している
愛を育てる人はみんな「翻訳上手」
女は"話しながら"問題解決の筋道をつける
男の"だんまり"を女はこう解釈する
 :
男心の"なわばり"に土足で踏み込まない
この"信号"を見落とすと大ごとになる!
彼の"警告信号"を無視しないこと
 :
 :

5章 男の恋愛観、女の結婚観―この"小さな気づかい"が、彼を男らしい気分にする

 :
"些細な気配り"は"リッチな生活"より女を幸せにする
 :
"愛情のガス欠"にならないために
 :
 :
 :
これほどまでに違っている男と女の"人生観"
 :
二人の"すれ違い"は、こんな計算ミスから生まれる
1 :
2 女性は"無条件の愛"を理想と考える
3 男性は求められた時に、はじめて救いの手を差しのべる
4 女性は、たとえ不服な点があっても「YES」と言う
5 :
 :
"女性の心"はこんなふうに開いていく
こんな時、あなたの愛情は試されている
 :
男性を"責める"より"許す"ほうにエネルギーを使おう

6章 男に自信をつける"女のひと言、会話の仕方"―"男のやさしさ"を上手に引き出すテクニック

 :
"男のメンツ"を尊重すると、彼はこんなにやさしくなる
①:
 :
こんな"間接表現"では真意が通じない
男はみんなこの"言い方"にカチンとくる

②:
 :
 :
無理して「YES」と言っているうちは、まだ"他人の関係"

③:
感謝されると、男はここまで素直になれる
こんな"買い言葉"は自分を傷つけるだけ
会話の説得力は「間の取り方」でこうも違ってくる
 :

7章 "二人の愛"をさらに深める心理法則―男と女の"愛情のパラドックス"

何が愛を"うとましさ"に変えてしまうのか
恋愛とは「裸の自分」と向き合うこと
 :
 :
"書く"ことで自分の気持ちも整理される
 :
こうすれば「縮こまった自分」を解放できる
 :
"出会った頃の愛情"は取り戻せる
「心の枷(かせ)」がはずれた時、男と女はどうなるか
パートナーとの関係は"美しい庭園"のようなもの
 :
 :

(引用終了)

個人的なちょこっと感想
こうすれば「縮こまった自分」を解放できる では、なぜ恋愛がうまくいかないのかの根本的な原因が解き明かされる。家庭がうまくいっていないと子どもの将来の善し悪しが決まるのは、そういうことだったのかと納得させられた。

誰にも教えたくないことばかり...独り占めしたい(。-_-。)






















ジョン・グレイ博士のこの人と結婚するために―恋の始まりからプロポーズまで相手の気持ちを離さない愛のルール (知的生きかた文庫―わたしの時間シリーズ)

ジョン・グレイ博士のこの人と結婚するために―恋の始まりからプロポーズまで相手の気持ちを離さない愛のルール (知的生きかた文庫―わたしの時間シリーズ)ジョン・グレイ博士のこの人と結婚するために―恋の始まりからプロポーズまで相手の気持ちを離さない愛のルール (知的生きかた文庫―わたしの時間シリーズ)
(2006/08)
ジョン グレイ

商品詳細を見る


(本書から引用開始)

この四つの惹かれあう要素がありますか?

ベスト・パートナーに対しては、私たちは、単に肉体的に興味を覚えるだけでなく、精神的にもひかれるものです。
 交際相手との間には、基本的に、肉体、感情、心、魂の四種のひかれ合う力が働きます。
肉体的な引力により欲望が、感情的な引力によって親愛の情が生まれます。
心の引力からは関心が、魂の引力からは愛が生じるのです。

ベスト・パートナーはこれら四種の引力をすべて持ち合わせています。


目次

一章 理想の人に出会うまで、紆余曲折はつきものです
―ベスト・パートナーにめぐり会うための心理法則

どうすれば相手が自分にふさわしいとわかる?
恋をすると、どうして冷静でいられなくなるのか?
男の「罪悪感」と女の「被害者意識」
別れの決断を長引かせる悲劇

「愛している」だけではうまくいかない時もある
「恋の駆け引き」よりも大切なこと
この四つの「ひかれ合う」要素がありますか?
魅力的な女(ひと)ほど陥りやすいジレンマ

男性の「愛してる」は「結婚したい」とは限らない
結婚は、一つの選択       
思いがけない出会いのために、まずは自分磨き
「大人」になるから、すてきな出会いにもめぐり会える

「ベスト・パートナー」がいつも完璧とは限りません
相手を「この人」と決められない時は―
ふられるのが嫌だから、何人ともつきあう
なぜ結婚しないのか、結婚できないのか

この「プロセス」を省略して後悔しないように

第二章 第一ステージ ひかれ合う
―恋はいつでもギブ・アンド・テイクの要領で

なぜ男は「火星人」になってしまうのか
相手が"特別な存在"に変わる時
こんな「身勝手な期待」を男性にしていませんか
尽くしすぎる女性は要注意

女性のこんな"気遣い"はかえってマイナスです
女がむなしさを感じる時
「女が追えば男が去る」の法則
なぜ"はずれくじのような男"にひかれてしまうのか


第三章 第二ステージ 心が揺れる
―この人で本当にいいの?じっくりと見極める時、焦りは禁物です

隣りの芝生が青く見えたら
女性の反応一つで男は自信を得もし失いもする
あんなに自分に夢中だった彼が百八十度変わってしまった
男性を追いかけまわすようになる女性の心理

しばらく彼から電話がないときは―
女性のこんな"お返し"は危険です
「男性に変な期待をされたら困る」と思っていませんか
セックスは恋愛関係の"特効薬"にはなりません

"その時"の上手な「ノー」の言い方
どこまで二人の仲を深めるか"境界線"の引き方がわからない時―


第四章 第三ステージ 相手をひとりに決める
―“本命の人”に気持ちを集中、他のロマンスはひとまずお預けです

男はこんなふうに変わるのが常
もっと自然に「手助け」を求めてもいい
見返りを気にして「犠牲」になってはダメ
男は女のこんな「愚痴やイライラ」には耐えられない

マイナス感情をうまく吐き出すテクニック
「世話焼き女房」面していませんか?
じっと「待つ」ことの知恵


第五章 第四ステージ 親密な関係になる
―愛が深まれば、不安な気持ちもきっと受け止めてもらえるはず

「第四ステージ」の攻略法―マイナス面の自分を出してもいい
女性の心は波のようなもの
男には「ひとりで息抜き」の時間が絶対必要
「遠ざかるほど思いが募る」心理
 
男はまるで"ゴムバンド"のようなもの
「待つ」ことがなぜそんなに重要なのか
たまの「役割交換」がマンネリを破ってくれる
要注意―男が"波"に、女が"ゴムバンド"にならないように


第六章 第五ステージ プロポーズと婚約
―二人で困難に立ち向かう予行演習もすませます

女性にとって生涯でいちばん大切な「最高のプレゼント」
「二人の関係」をさらに深めるウォーミングアップ期間
「謝る」と「許す」二つのテクニック
文句や愚痴では"心の扉"は絶対開きません

この"ひと言"で深刻な状況が一変します 
人生でいちばん大事な心の準備


第七章 男が追いかけ、女が応える
―過去も未来もこの法則は絶対に変わりません

いつも「ありがとう、うれしいわ」の気持ちは忘れずに
「きっとあなたなら幸せにしてくれるはず」
「男が追いかけ、女が応える」のルール
こんな"しぐさ"に男性はときめくのです

男は「認められる」のが、女は「あがめられる」のが好き
ほめ方一つで、二人の仲は急進展


第八章 なぜ、男は電話をしないのか
―電話 恋の小道具はあなどれません

なぜ、女性は電話を待ってしまうのか
男が幻滅する女性の特性とは
男が二人の関係の「自然消滅」を望んでいる時
新しい出会いのためにも、「いい別れ方」を

「できる女」が女らしくなるために―
「むなしく電話待ち」をしないために
こんな誘い方なら大丈夫


第九章 女がいちばん「女らしく」なる時
―あなたの笑顔は、磁石のように彼をひきつける

彼を「男らしい気分」にさせていますか
「理想の彼」がどうして振り向いてくれないのか
仕事の「有能さ」を恋愛関係にまで持ち込むと…

なぜ、あの女(ひと)は魅力的なのか―信頼感のある女性
なぜ、あの女(ひと)はしなやかなのか―受容性のある女性
なぜ、あの女(ひと)の笑顔にひかれるのか―敏感な反応を示す女性

女性の感謝が男心をいちばんそそるのです


第十章 なぜ、結婚までたどりつけないのか
―あなたの頑なな態度、「問題あり」かもしれません

ロマンスは自立した女にこそふさわしい
女がいちばん"満ち足りた気分"になる時
「女は無力だから受け身」というわけではありません
"強い女"は男心をくすぐらない?

「サポートを必要としている女性」と「物欲しそうな女性」の違い
健康的な欲求まで否定してはいけません


第十一章 ベスト・パートナーの条件
―「この人」に出会えたのは、けっして偶然ではありません

パートナー探しでも「天は自ら助くる者を助く」のです
「自分と違う世界」を持つ人にひかれる心理
いい意味での依存関係が「男と女の引力」になる
心の成熟度に比例するように、愛も深まっていく

"波長が合う"とは、価値観が似ているということ


第十二章 いつも“発展途上”の二人がすてき
―お互いのスタイルを大切に生きていくということ

パートナー選びにも人それぞれの「型」がある
興味の相違は「相性の不一致」ではありません
ベスト・パートナーとは「自分の可能性」を広げてくれる人
"はずれくじ"に後々後悔しないために

こんな"不健全な引力"にまどわされないこと
「この人」との出会いは、運命だったのです


(引用終了)

今までの恋愛本は一体なんだったのか?と思わずにはいられない...(´・ω・`)


今まで読んできた本②

【こどもたちへ 夜回り先生からのメッセージ(水谷修著)】

こどもたちへ_convert_20110613164438



高校時代の教育講座で水谷先生が来校し公演してくださいました。
それから彼の出す本を買うようになり、この本はその中の一冊。

本に、もくじはありません。
「はじめに」「こどもたちへ」「おわりに」「おとなたちへ」と本紙に書かれ、そのあとに彼のメッセージが記載されています。





今まで読んできた本。

月に10冊以上読むという人からみれば全く少ない数です。
一冊丸々立ち読みして買わなかった本もあるし、読むときは読むし読まないときは全く読まないので、波がありました。
下の本は去年など過去に読んだ本(=いいと思った本)の中の一部です。

【生きがいの創造 スピリチュアルな科学研究から読み解く人生のしくみ~正しい人間観・人生観・宇宙観とは何か?~(飯田史彦著)】

生きがいの創造_convert_20110613160127

父親の本棚にあり、パラパラとめくるだけで終わらず、最初から最後まで数日かけて読破しました。
今まで読んだ本の中で一番分厚い本でした。







【余命一カ月の花嫁「TBSイブニング・ファイブ」編】

余命一カ月の花嫁_convert_20110613161422

立ち読みには向かない本。
何度か試みるも断念。
購入しました;







【「月族」今村恭子著 全三巻】
“ふと、見上げて立ち止まった経験はありませんか?視線を感じて振り仰ぐとそこに月が輝いていたことはありませんか?
そんなあなたは月族かもしれません。
月の民の血を引く
あなたに時空を超える壮大な愛の物語を――。“

月族①_convert_20110613161103     月族②_convert_20110613161251     月族③_convert_20110613161346

この文章に惹かれ購入したのがきっかけで、私のお気に入りの本になりました









  TopPage  



Copyright ©心が揺れるのは生きている証. Powered by FC2 Blog. Template by eriraha.

FC2Ad