心が揺れるのは生きている証

このブログは人生の転換期を迎えた私が、転換期とは知らず、もがき苦しみ、道の途中で新たな生き方&思考・新たな自分の構築を模索しながら生きてきた証です。(現在進行形)


ザ・マップ 直観で読み解く運命

ザ・マップ 直観で読み解く運命ザ・マップ 直観で読み解く運命
(2012/09/13)
コレット・バロン-リード

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以下http://www.el-aura.com/20120921-05/より引用

(引用開始)

あなたは今、人生の「どこ」にいる?
心の迷路から抜け出す地図 『ザ・マップ 直観で読み解く運命』


あなたの旅の同伴者は誰ですか?

◆「おまえなんか愛されない」と否定的な考えを抱かせる【ゴブリン】
◆悪意はないが、絶え間ない心の雑音となる【おしゃべり屋】
◆辛い体験で失った大切なものを集めてくれる【ボーン・コレクター】
◆あなたが蒔いた良い種も良くない種も育ててくれる【優しい庭師】
◆どんな土地=場でも、そこで学ぶべきことを教えてくれる【場の精霊】

今、あなたは地図のどの場所にいますか?

◆アルコールや薬物の依存症の人など、誰かの人生に巻き込まれる【共依存の地】
◆取り戻せない過去や未来の希望的観測に浸って現実逃避する【ゴーストランド
◆山のような義務に迫られて身動きが取れなくなる【ねばならぬ町】
◆目標という種を蒔くべき場所【夢の畑】
◆ 絶望と苦しみを経験した後に現れる【喜びの高峰】

あなたが、今人生のどの場所にいるかを明確にすることができれば、あなたを悩ませる心の迷路から抜け出すことができ、そして目指すべき目的地もはっきりと見えてくるのです。本書はあなたのその行動を、強力にサポートしてくれる1冊です。


目次

Chapter1 あなたはいま、どこにいるのか?
・ぬるぬるの沼――「やるべきこと」に囚われたときの学び
・共依存の地――「人の人生に責任が取れる」という錯覚  他

Chapter2 あなたがいるのは「いつ」か?
・シンクロニシティ――意味のある偶然と時間
・凍土――すべての感情が麻痺する場所 他

Chapter3 ゴーストランドで迷子になる
・ノスタルジーとロマンティシズム
・未来を信じ、夢の畑に種を蒔く 他

Chapter4 案内してくれるのは誰?
・ゴブリン――地図(マップ)にひそむ影の住人
・おしゃべり箱――とめどない日常の雑音 他

Chapter5 魔法の味方たち
・双子の姉妹――ボーンコレクターと優しい庭師
・優しい庭師――忍耐と受容の心の育み手 他

Chapter6 魔法の仲間たちとの対話と変身
・優しい庭師が教える「夢を育むガーデニング」
・場の精霊(スピリット)に相談する「行くべき場所」 他

Chapter7 宝物、お守り、そして薬袋
・平べったい街――偏見と単純化となれ合い
・薬袋――恐怖を勇気に変えるサプリ 他

Chapter8 あなたはどうしてこの冒険を始めたのか?
・幸福の代用品としての物質主義
・自己分析にひそむナルシズムの罠 他

Chapter9 魔法を見つける
・錬金術、魔術、恵み
・すべての魔法は内側から始まる 他

Chapter10 魔法を働かせる
・シンクロニシティを道標にする
・セレンディピティに身を委ねる 他

Chapter11 旅の仲間たち
・「どうして、こんな人がわたしの人生に?」
・魔法の地図(マップ)変更者――分かれ道で出会う人 他

Chapter12 ここからどこへ向かうのか?
・アドベンチャー・ランドで浮かれ騒ぐ
・わが家という聖域の喜び 他

(引用終了)

紹介するよりも私が欲しいよ...(´・ω・`)
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気になった本②

   

<出版社/著者からの内容紹介>
口下手なくまこちゃんと優しいくまおくんの恋の物語。想いが伝えられないもどかしさ、伝える事の大切さを繊細なタッチで温かく描いた絵本。
伝えることも、行動することもヘタなんです。この想い伝えたい…くちべたくまこちゃんの恋模様。内容(「BOOK」データベースより)

 

うみのなかにわすれものをとりに。せかいじゅうのこどもとおとながかんどうしたアニメをさくしゃふたりがえほんにしました。アヌシー国際アニメーションフェスティバル最高賞アニメの絵本。内容(「BOOK」データベースより)

   

エルフィーとぼくは、いっしょに大きくなった。年月がたって、ぼくの背がのびる一方で、愛するエルフィーはふとって動作もにぶくなっていった。ある朝、目がさめると、エルフィーが死んでいた。深い悲しみにくれながらも、ぼくには、ひとつ、なぐさめが、あった。それは…内容(「BOOK」データベースより)



<内容紹介>
小ウサギのバニーは、いろいろなことが心配になって、次々にお母さんに質問します。でも、お母さんはいつも子どもをまるごと受け入れて、「いまのまんまのバニーが大好き」といってくれます。お母さんたちに大人気の絵本。

「いいこって、どんなこ?」うさぎのバニーぼうやはおかあさんにたずねました。ぼうやのどんな質問でも、おかあさんはやさしく、愛情豊かに答えます。すべてのおとなの人たちに読んでほしい、心があたたかくなる絵本。内容(「MARC」データベースより)



もしもぼくがりんごのきになっちゃったら…それでもママはかわいいとおもう?ぼうやとママのかぎりなくふかい愛のおはなし。内容(「BOOK」データベースより)

ママ、ぼくがおおきくなっても、ぼくのことかわいい? ぼくが……りんごの木になっちゃったら? のはらのお花になっちゃったら? それでもママは、かわいいとおもう? ぼうやとママのかぎりなく深い愛のおはなし。
内容(「MARC」データベースより)







気になった本①



内藤 誼人著
内容(「BOOK」データベースより)
誠実さだけで勝てるほど、ビジネスは甘くない。「よく思われるため」でなく、「結果を出すため」に必要な、必勝心理テクニック。




内容(「BOOK」データベースより)
バブル崩壊とリストラによって労働状況は大きく変わり、職場いじめや過重労働のはての過労死が後を絶たない。働く者の体と心を押し潰す現代企業社会を問う『日本は幸福か』第2弾!全国48人の過労死遺・家族たちの手記。
内容(「MARC」データベースより)
バブル崩壊とリストラによって労働状況は大きく変わり、職場いじめや過重労働のはての過労死が後を絶たない。全国から48人の過労死遺・家族たちの手記を紹介。現代の企業社会を問い直す。〈ソフトカバー〉



小笹 芳央著
<内容紹介>
社内で、取引先で、就職・転職の面接で……
どんどん自分が変わり、失望や不満が消える!
企業変革のカリスマコンサルタントが語る成功者へと変身する40の“仕事の哲学”

「自分は会社から正当に評価されていない」「どうせ自分の意見なんか聞いてもらえない」……そんな不安や不満に悩む人は多い。悩みを吹き飛ばすには、仕事への向き合い方、思考回路を変えること。すべてのビジネスパーソンに捧げる、成功者へと変身する40の”仕事の哲学”。本書は、「働く哲学」というテーマで行った、著者の高評判の講演のエッセンスを整理し、さらに深めたものである。

◇会社が行う人事は、会社が発しているメッセージだと思え
◇自分の値段は希少性で決まる
◇“4年目”、“4か月目”が、あなたのその後を決めるタームポイント
◇努力は運を支配する
内容(「BOOK」データベースより)
社内で、取引先で、就職・転職の面接で…失望や不安、不満が消える。みるみる変わっていく自分に驚く!企業変革のカリスマコンサルタントによる、40の仕事の哲学。





金子 雅臣著
内容(「BOOK」データベースより)
職場のいじめ・嫌がらせが激増している。生活の糧を得る場で起こるだけに、それは深刻さと悲惨さが際立つものとなる。逃れようにも逃れられず、壊れていく人。それを周囲で見ている人。「苛立つ職場」で誰もが息苦しさを感じている。長年、労働問題に携わってきた“相談屋”が職場いじめの背景と「撃退術」を説く。





父親ゆずりで、宇宙人・UFO・未確認生物など不思議なものが好きなので目につきました☆




<出版社/著者からの内容紹介>
身の周りの人間関係は実はすべて自分が原因で引き起こしていることに気づかせてくれる『自分の小さな「箱」から脱出する方法』。本書を読み進めるうちに家庭や職場での人間関係を深め十分な成果を出せる環境を作る方
法を学べる。全米ビジネス書ベストセラー内容(「MARC」データベースより)

よりよきビジネス、人間関係、家庭生活のために、時には、もしかしたら自分は今「箱」に入っているのではないかと疑ってみることが大切です。あなたをとりまく人間関係のトラブルを、一挙に解決する考え方を紹介。




内容(「BOOK」データベースより)
あなたのまじめさを無神経に利用する人たち。ずるい人間のために不幸になることはない。心を失った人生の虚しさと恐ろしさを説く目からウロコの幸福論。

内容(「MARC」データベースより)
きずな喪失症候群の人に絡まれている限り、どんなに努力しても幸せにはなれない。あなたのまじめさを無神経に利用する、「きずな喪失症候群」の人たちの恐ろしさと、彼らを見分け、トラブルを避ける方法を紹介する。

彼の本は賛否両論ですが、気になりました。




金子 雅臣著
内容(「BOOK」データベースより)
パワーハラスメントについて、労働相談の達人が指南します。職場のパワハラ対処法、関連判例も多数収録。
内容(「MARC」データベースより)
仕事上のいじめ、降格・配転・処分、退職と解雇、セクハラ…。労働相談の達人が、職場のパワーハラスメント対処法を指南。差別やいじめに関連する判例や法解釈を整理し、職場での具体的な対応をするための回答とヒント。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)





荒井 千暁著
内容(「BOOK」データベースより)
いま職場では、働きながら心の病を発症する人が増えている。かれらは日常生活に支障が出るほど、心に深い傷を負っている。睡眠障害を生じ、自律神経系が乱れ、うつになり、思考が混乱し集中できない。重いノルマ、評価の理不尽さ、周囲の無理解など、成果主義システムが生み出した実態を検証し、職場の人間関係に軋轢をもたらす原因を探る。





香山リカ著
出版社/著者からの内容紹介
妻や部下の問いかけに答えない、無視する、ため息をつく、バカにした笑いを浮かべる、「自分で考えろ」と言う......。家庭や職場での精神的暴力、モラル・ハラスメントが話題です。

内容(「BOOK」データベースより)
新種のハラスメントがやってきた。職場や家庭でのいじめや嫌がらせを表すことばとして新たに登場したのが、モラル・ハラスメント(モラハラ)だ。加害者は、言葉や態度によって巧妙に相手を傷つけることによって、相手を支配し、隷属させようとする。

被害者は気づかないうちに相手の術中に陥り、「悪いのは自分のほう」という意識にまでなるという。職場においてモラハラがはびこると、社員のメンタル・ヘルスに悪影響を及ぼし、企業の生産性が低下するのはいうまでもない。モラハラは病気なのか、モラハラをなくすにはどうしたらいいか。また、モラハラをしないようにするには何に気をつけるべきか。





植木 理恵著
内容(「BOOK」データベースより)
失恋した!友だちの一言に傷ついた!仕事で失敗した!こんなとき、無理にがんばろうとして、余計にツラクなっていませんか?「本当の自分」を見つければ、こころはすぐに元気になる!むやみなポジティブはやめて、幸せな人生を手に入れよう。





内容紹介
バリキャリの「わたし」は、過労からうつ病になり会社を退社。フリーライターになって、薬を飲みながら細々と仕事を続けていましたが…。そんなうつ病シングル・ウーマンの生活を、ギャグタッチのまんがで描きます。
内容(「BOOK」データベースより)
バリバリのキャリアウーマンがある日、体の不調をきっかけに…。実体験をもとにした、詳細なリアルストーリー。





野口 敬著
内容(「BOOK」データベースより)
誰も私の心を分かってくれない…でも大丈夫。うつになる人はとても「優しい人なのですから。
内容(「MARC」データベースより)
「うつな人は弱い」というのは大間違い。とても優しく、強いから一生懸命に頑張ってしまい、うつになるのです。心の優しさがある限り、必ずうつを克服できます。心が痛まず、心を壊さず、少しずつ自分を変えていく方法を紹介。


(気になった本をザッと並べてみました。逆に「コレいいよ」という本がありましたら教えていただきたいです。)


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