心が揺れるのは生きている証

このブログは人生の転換期を迎えた私が、転換期とは知らず、もがき苦しみ、道の途中で新たな生き方&思考・新たな自分の構築を模索しながら生きてきた証です。(現在進行形)


会津若松市七日町通りに行ってみた☆2

こちらは、「昭和なつかし館」でございます。

昭和なつかし館(7)_convert_20110831191959


↑あれ?・・・これだけでは、どういうものが置いてあるのかイマイチわかりませんね;
もう少し一つ一つ見ていきましょうか。…と思ったのですが、お店入口付近の写真はあまり撮っていませんでした;

昭和なつかし館ー+羅針盤(8)_convert_20110831195247

これは”羅針盤”です。



昭和なつかし館(9)_convert_20110831202410

これはラッパっぽい受話器を耳に当て通話は箱に向かって話すタイプの古い電話機です。


他には湯たんぽ・ピンク電話・水筒・ウルトラマン・鉄砲…あとは細々とした雑貨などがありました←大雑把にしか覚えてない;



↓こちらはお店の反対にある座敷側の品物です。

昭和なつかし館(6)_convert_20110831192745   昭和なつかし館(5)_convert_20110831193311   


昭和なつかし館(4)_convert_20110831193942 

これは昔のカメラですね。写影機?←漢字があってるのか自信ない   



昭和なつかし館(3)_convert_20110831201051

これは蓄音機ですよね?←こっちも自信ない



昭和なつかし館(2)_convert_20110831203059   昭和なつかし館(1)_convert_20110831203438

上の二枚を撮った後、ふと左を見ると「ここから先は侵入ご遠慮ください」の立て札が立ってました
・・・やってしまった(笑)

縁側の景色に風情があって、つい、がっついてしまいました;





次は、二階でございますw↓
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家の応急処置に母親噴火。

応急処置=補修することでしか町のお金は出ないし内観補修も出ないというので、
『二重手間なんじゃないの!?コレ』という母親の納得いかない気持ちが噴火中。

飛び火して見積もり書の話になると、母親は悲痛な面もちになりました。
学業を本分にしている息子たちが居るのに、家を直すお金なんて、あるわけがない…という感じ。

(耳が痛い私は逃げ腰;)←

大工さんと話し合い契約した父親に問い詰めるかたちで揉めています。
応急処置とはいえ『他にやり方なかったのか』という疑問が、後味悪く残りました。

部分的に鉄板をボルトでとめてあるけど、せめて板を貼るとか何かしてもらいたいです(>_<;)


例えるなら、壁のロボットを鉄板でツギハギ補修した…という感じ。


薬の飲み合わせ大丈夫かなぁ?

2011/07/28

歯の痛み止め錠とワイパックス錠って、一緒に飲んじゃいけなかったかなぁ。


ジワジワと眠気が~(-д-)


彼の可愛い行動。

土曜日にデ-ト兼弟の用事を済ませた時のこと。

弟を送り届けた後、携帯を取り出しを打ち出した私の腕に、彼が画面を覗き込むように頭を乗せた(笑)

何かを感じた私は、すかさず、「弟にだよ」と言ったら『な~んだ』だって。他の男へとでも思ったのかな(苦笑)


no title

昨日からの雨。降ったりやんだりだった。


今は土砂降り。恵みの雨‥とはいかないんだろうな。


などと考えていると、急に雨足が遠のいていった。
今の今まで屋根を窓を激しく殴りつけるかのように降っていたのに…


遠くでカミナリが鳴った。


小雨になってきたようだ。それでも、土砂降りに変わりはないけれど…


なぜか、ことわざが浮かんだ。
「やまない雨はない」
「雨降って地固まる」


朝には、あがってるといいな。




文才ないんで平凡なものが出来ましたが、文章書くとスッキリします(^_^;)




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