心が揺れるのは生きている証

このブログは人生の転換期を迎えた私が、転換期とは知らず、もがき苦しみ、道の途中で新たな生き方&思考・新たな自分の構築を模索しながら生きてきた証です。(現在進行形)


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失恋で思い返す反省点。

『今の○○(私)は好きじゃない』発言から考えられる事

初めて会った時に何か運動をやっていそうな活発なイメージを与えてしまったこと。
職場いじめに遭っても屈しない精神力。(前向きなイメージを与えたのか?)


私はどうやら、困難に立ち向かっている時が一番輝いて見えるらしい(占い結果)

まさに、困難に立ち向かっている時に、初めてプライベートで会ったのが悪かったのか…?


私が考えるに、彼は勝手に私へのイメージをつくり理想化していたんだと思います。
実際、運動キライだし活発じゃない

スポーツも海もカラオケも眺めるものだと思っているくらい。

どこをどう間違って活発なイメージをもったのかが、分かりません;
(ここ大事。困った;)

活発なイメージを持ったまま交際したため(?)後ろ向きで頑張れない状態に陥った私を見て、否定発言をしたのかなぁと思いました。

社会的には大人なのだから、学生時代のように楽しいだけの付き合いを求めるのはどうなんでしょう?
片方が苦しんでいる・悩んでいる・人生に立ち止まってしまったときに支えあうのが本当だと思います。

彼が職場で上司に不当なことを言い渡されたされたときに、私は支えたのに、彼は私を支えようとは思わなかった。ということは、遊びだったということだと思いました。















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あぁ…こういう幸福感もあるんだ。。。

今、幸せを感じます

『あぁ…こういう幸福感もあるんだ』って感じ。

体調を気遣ってくれる・私を見ててくれる・なぜか気持ちを汲み取れる人(かなりの赤面ものだった)


また新しい自分発見!!です。
『へぇ~私、こんな感じで話せるんだ!?』←

もう、おすましは止めようと思った瞬間でもありました
素、出しているつもりだったけど、砕けた感じで話せたのは初めてだったので…

女友達とは、また違った砕けっぷりでした(苦笑)
私は女子高と女子大で構成されているので、その辺の話題は普通に話します。
ビックリさせちゃったけど・・・ご容赦ください


体調良かったし、ゆっくりやれば出来る。


昨日は天気が良かったため(?)か布団から起きられたし、母親の頼まれごとも、ゆっくりだけど、こなすことが出来た。

朝9時半頃、留守番するために起こされ、『やっておいてくれ』と言わんばかりに洗濯物が置かれていました。

干して畳んで、しまうで、よし!完了


午後になって、母親が『空き箱が溜まって、かさばるから大きさ揃えて束ねてみない?』と言ってきた。
(はじめは丁寧だったのになぁ。。。)

『空き箱束ねるのやって!?』
(途中から押しつける感じになった。)

『自分の為にもなるから、……やって!?』


こういう場合、『これやって、あれやって』っていう言われ方だと、プレッシャーかかるんです。が…自宅だからまだ大丈夫。
会社だったら、頭の中パニックになったり、思考停止したり、身動きできなくなったりします;

これが傍から見ると、ぼ~~っとしてるように見える原因


しばし硬直後、深呼吸。自分を奮い立たせて、やってみた。
ゆっくりだけど、出来た。完了

最後に21時前にお風呂洗って、家族の一員としての今日の作業終了


もっと、みんなが適度にのんびり暮らせる世界を望む。

ギスギスした世界はもう十分だ。
そろそろ、互いが互いを思いやれて、適度にのんびり暮らせる世界へステップアップしてもいいんじゃないかなぁ。
私個人としては、自然に囲まれた中での自給自足がいい♪

テレビも新聞も都合の悪いことは流さないし、
http://haitaka.blog19.fc2.com/blog-category-9.html
http://www15.ocn.ne.jp/~oyakodon/newversion/sinbunterebiiranaiyo.htm
社会に疑問が湧く。
http://farmemory.exblog.jp/
http://www.anti-rothschild.net/truth/index.html

『一番になんてならなくていい。
 もっと自殺率が減って、リストカッターが減って、皆が適度にのんびり暮らせる世界。一番にならなくても、多少貧しくてもきっとそれは可能だ。
 負けろ、負けろ、負けろ、という歌声のリフレインは勝とうとすることで失ってきたものに気づきなさいといっているように聞こえる。日本はむしろ世界から忘れられた、マニアックな極東の島国になれば、いいのだ。』


↑多くの子どもたち、大人たちが『こんな社会(世界)では生きられない』とシグナルを出しているのは、こういうことだ。



(『』はhttp://haitaka.blog19.fc2.com/blog-category-19.htmlから抜粋)


なぜ、9・11真相究明運動家がノーベル平和賞にノミネートされたか。

(『』までhttp://haitaka.blog19.fc2.com/blog-category-9.htmlよりコピペ)↓

『2008-10-10
  
  9・11真相究明運動家がノーベル平和賞にノミネート

 私たちの9・11真相究明運動が、今回9・11真相究明国際会議に招いているデヴィッド・レイ・グリフィン博士とともに、今年のノーベル平和賞にノミネートされたというのです。グリフィン博士に問い合わせたところ、本当の話だそうです。

 ノミネートをノーベル平和賞委員会に推薦したのは、地元ノルウェーの国会議員や大学教授たちのようです。その声明文を以下に訳しました。ノーベル平和賞の発表は今週の金曜日です。

 なぜ9・11真相究明運動がノーベル平和賞に、と不審に思われる方も多いでしょうね。じつは、2001年9月11日の事件直後から、これはどうみてもおかしい、アメリカ政府のアルカイダ説には根拠が乏しいという意見がヨーロッパ諸国(特にドイツ、フランスなど)にはあったのです。

アメリカ国内でも、そういう声があったのですが、非国民とかテロリストの仲間だというレッテル貼りやマスメディアの”自粛?”によって、完全に抑え込まれてしまいました。(いまでも依然として9・11はタブーです)日本もアメリカに右倣(なら)えですから、マスコミはまったく沈黙しています。

この間の藤田幸久参議院議員の国会での質問も、結局、新聞もテレビも週刊誌さえ無視しました。(誤解しないでください。現場の記者やディレクターには、ぜひ9・11特集をやりたいという人がいるのですが、その記事や番組がじっさいに表にでることはありません。上層部や編集部で却下されてしまうからです)。

ところが、ヨーロッパでは、藤田議員のことは世界で始めての国会での快挙として大きくとりあげられ、藤田議員がヨーロッパ議会に招聘までされたのです。そういう9・11の真相究明をめぐるヨーロッパの温度差があったことが,今回のノルウェーの9・11真相究明グループによるノーベル平和賞ノミネートにつながったのだと思います。
 
 受賞が決定した訳ではないが、先生が生徒に9・11は自作自演だった可能性があると教えたくらいで妙な叩かれ方をする日本とはまったく違った流れがヨーロッパにはあるのだろう。 
 
  9・11の事実が公になれば、今回の金融危機とあいまってアメリカは確実に世界のリーダーシップをとる国なんかでは全くなくなる。相当のカオスを経験することになるのではないか。

 これも世界システム再編の大きなキーになる。 

と、同時に、金融危機と同じように、ここでも「シナリオ作成者」がいるかどうかがもうひとつの疑問として残る。

 しかし、9・11が自作自演だったことを知る人すらまだ少数なのだから、その真実がリークすることもやらせだったとしたら、まったく何もしらない人に話すときには

 「9・11って自作自演なんだよね。でも自作自演ってことがバレるのも自作自演なんだけどね」なんていうわけのわからないことになるな・・・。

 この辺のことは未だにどちらかわからないな。』




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