心が揺れるのは生きている証

このブログは人生の転換期を迎えた私が、転換期とは知らず、もがき苦しみ、道の途中で新たな生き方&思考・新たな自分の構築を模索しながら生きてきた証です。(現在進行形)


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男性が本気で惚れた女性に対してとる行動

【男性が本気になった時には5つの基本的なパターンが目安】

1:自分の周りに宣誓する
2:レスポンスが速い 
3:男としてのプライドを守る
4:女性の発言や行動を尊重する
5:体の関係が持てなくても追いかける


【それぞれのパターンの行動心理】

1:自分の周りに宣誓する
まず最初の判断基準として、恋に落ちた男性はとても浮かれやすいです。なので「今度の恋は本物だよ!」と周囲の友人などに宣言します。
まだアプローチ段階で、その恋が成就していなくても、とにかく周りには、どれだけ彼女が魅力的なのかを語り始めるのです。

これはどんなシチュエーションで最初に出会ったかは関係ありません。別に深夜のクラブで踊っている時に声を掛けられたナンパの出会いだから遊びであるというのとも違うのです。

参考までに単純に遊びが目的の場合では、二つの傾向パターンがあります。

ひとつは同じように友人などに話す場合であっても、面白おかしく、こんな女の子と知り合ったと説明します。つまり残念ながらリスペクトのモードがありません。そして、もう一つのパターンは、遊び以前に単なる体だけ目的の場合だと、全くの周囲には隠密行動をしたり、事後報告にするのです。

つまり男は自分の中の本命だと思える彼女と近づけた場合には、つい嬉しくて周りに自慢したくなります。ですから、付き合っているはずなのに、2ヶ月以上経過しても彼の親友や友達に「彼女」として紹介されない場合には要注意と言えます。


2:レスポンスが速い
二番目の本気になった時のわかりやすいリアクションは、何事にもレスポンスが速くなることです。自分が本気モードの時は、メール、電話などもなるべく迅速な対応を心がけようとします。
これは大好きな女性からの連絡にテンションが上がるのはもちろんですが、自分の性格がしっかりしているということへのアピールとも言えます。

これが遊びであった場合には、男性の方に気持ちの余裕ができるので、後でも良いかと思って連絡するのを忘れたり、自分にメリットがある、気分が乗ってるなど、シチュエーションによって、その速さに対する動きが変ってくるものです。

3:男のプライドを守る
さらに、本気の女性には男としてのプライドを守るための行動をします。

例えば、デートの費用は自分がきっちりと出すという誠意です。これは経済的にも自立していることをアピールするチャンスです。
今の若い世代こそ男女の割り勘が当たり前のカップルも多いですが、それも実際は経済状況と比例します。なので、すでに長く付き合っている場合には、無理して男性がカッコよく見せる必要がない関係性だから成立するのです。

これから本気で口説きたい女性に対しては、男性もその先に結婚の可能性も考えます。

だから初めてのデート時にお金を無いから割り勘にしよう、または女性に支払ってもらうなどの行為は、自分が相手から「えーっ?」と思われても気にしないレベルですという心情の裏返しなのです。

4:女性の発言やペースを尊重する
これも当たり前ですが、好きな女性に対しては、誰もが優しくて理解ある男を演じることができるということです。

釣った魚にエサをやらない」という言葉があるように、これが完全に付き合い始めで対等な関係性から、今度は彼女が追いかける立場になった場合には、自分の気分次第で相手への言い方も変ったりするものです。
理不尽な文句を言われ始めて、それが二人の中の習慣にしてしまうと、女性はとっても苦労することになるので気をつけたいものです。

5:体の関係がなくても追いかける
やはり男の本気モードの一番大きな見極めは、ここにつきるかも知れません。

本気で惚れた女性と、遊び目的の女性との大きな違いは、しっかりと自分の理性を我慢できるかどうかです。
男性もその場限りの体目的や遊びでないなら、その女性に対しては真剣な関係を希望していることや誠実さをアピールします。

なので、そんなアクションを起こして女性から拒否されても、本気であれば落胆こそしますが、それで怒ることはできません。なぜなら、それが原因で嫌われることで二度と会えなかったり、告白して振られるという不安の感情が働くからです。

このように男性は女性よりも正直なリアクションによって、本気か否かわかりやすいと思います。なので出会ってからその一線を越えるまでに、相手の本気度をいろいろな角度から試せる機会は多いと思います。どうせなら、その男性が本気で自分を追いかけているのかを見定めて幸せなカップルになっていきましょう。


上記、男が恋愛本気モードになった時の行動とは?[久野浩司の恋愛コラム]All Aboutより引用しました。
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どんな人と結婚したいのか考える。

以下、管理人が参考にしている人の意見です↓

回答No.17 学歴とか職業とか、全く関係ないなんて言いません。 だって結婚すれば生活費が必要で、それは多い方が良いに決まってますから。

でも、それ以上に大切なことがあるのです。
それは、一緒に生活して行くことに違和感がない人。
60歳になっても仲良く暮らしている状況が想像できる人。
その人の子供を育てることが、楽しく感じられる人。

じゃぁ、それはどんな人?
それを自分で見極められないまま、バタバタ動いてもうまく行かないのです。



 まだ、結婚をリアル想像できない状態で恋愛していた時は、上記すら考えつきませんでした。
母親から同じような言葉を投げかけられても、『そんなの体験しないと分からないじゃん!だから、考えられない。分からない』とか言う始末;

同じような方のお役に立てれば幸いです。


神様から見た、 高い魂のレベルの異性を見抜く方法

◎女性から見て、魂のレベルの高い男性を見分ける方法。


>◎美男、高い経済力、スタイル、高学歴、全て関係ありません。

これらのことは、よく、一般女性が、彼氏や夫に求める条件として挙げられますが、魂のレベルとは、関係ありません。大体、恋愛や結婚の適齢期の男性は、99%が貧乏なものです。また、貧乏なのが当たり前であり、理想でもあります。

若いうちからお金持ちなのは、一部の徳分の高い天才くんか、親が金持ちで、甘やかしているか、どちらかです。

徳分の高い天才くんは、前世で、ある技術をかなり極めていて、しかも、多くの人を幸せに導くことによって、余りある徳分を持って、この世に生まれてきた人です。こういう人は、小さい頃から天才的な才能を発揮して、20代前半で、すでに億万長者になっています。

こういう男性と結婚できる女性は、同様な才能と徳分を持つ人に限られますから、一般の女性には、縁の無いものと考えた方が良いでしょう。

また、親が金持ちで、しかも、甘やかされている男性の場合。この場合は、逆に、かなり魂のレベルが低い、地獄界の住人である可能性が高い。それは、親が、事業の創業者ならば、かなり悪どい手口で財を成した人物だからです。

 この世界には、神界があり、神様が見守っていらっしゃいますが、魔界もあり、事業の多くは、魔界の援助によって、財を成している人が多いのです。ですから、息子の心を磨かせる気持ちが無いので、甘やかします。こうして、ろくでなし男が誕生するのです笑

しかし、こうした男性にだまされるのは、同じレベルの女性だけですけどね笑 
当然、幸せな結婚生活など送れません。必ず不幸になります。

また、美男でスタイルが良くて高学歴の男性が魂のレベルが高いかというと、これも関係ありません。若いうちは、男性は、まだまだ大人になりきれておらず、成熟していません。

だから、顔も貧相で、性格も荒れていて、食生活の乱れから、スタイルもよくありません。それに、高学歴だからといって、ある一つの道を極める資質があるとは限りません。

現在の日本の義務教育内容は、世界レベルから見たら、トップレベルに入りますが、それでも、神様から見たら、まだまだ足りない事だらけです。
その最大の原因は、『神人合一の法』を教えていないことです。別名『玄学』ともいいます。

今現在、人類は、霊的な世界のターニングポイントに来ています。それは、これから生まれてくる子供たちは、生まれながらにして、心の悟りを体得していて、今世で、神人合一の境地を目指す人が多いからです。

今の義務教育内容では、こういう子供たちを扱えません。だからこそ、今、僕がこうして、神人合一の法を広めようとしているわけです。

というわけで、現在の日本の義務教育レベルでは、魂のレベルは計れません。それどころか、『頭の良い人=人としての価値が高い人』という、間違った固定観念を植え付けてしまっています。現在の文部省のお役人たちの、魂のレベルの低さが推し量れますね笑

じゃあ、何を基準に、高貴な魂のレベルの男性を見分けたらいいのか??

  それは、『目の力と透明度』です。

どんなに不細工で、低学歴でも、魂の高貴な男性は、『目力が強く、瞳が澄み切っている』のです。こういう男性は、たとえ若いうちは苦労したり、貧乏のどん底を味わったりしていても、他人の見ていないところでは、ひたむきに、物凄い努力を積み重ねているものです。

そして、35歳を過ぎると、少しずつ社会に認められるようになり、45歳を過ぎるころには、ひと財産築きます。それも、ちょっとやそっとでは崩れない、不動の財力です。

こうした男性には、必ずといっていいほど、若い時に、素晴らしい女性と巡り合い、共に支え合っています。そして、例外なく、美しい女性が多い。美人にもかかわらず、なぜ貧乏で、貧相な男性を選んだのかと問われると、決まって言うものです。『目が綺麗で、ひたむきだったから』と。

魂のレベルの高い女性は、やはり、本物の男性を見抜くのですねえ。


◎本物の男性をゲットしたい!!と思っている女性の方々。

本物の男性に見合う、本物の女性になるべく、若いうちから自分の精神を磨き、高めましょうね。


※上記、異性の霊層の高低=魂のレベルを見分ける方法part1 | ここは、スピリチュアル国際大学の入り口です!!より引用しました。


本物の夫婦の在り方を知る。

神人合一の境地(スピリチュアル)の観点から見た、男女の愛について


言霊の愛という意味は、『自分よりも精神レベルの低い者に対して無償の愛情を注ぐこと』である。

この観点からすると、男女間を結びつける感情は、『愛』ではない、という事になる。
なぜかというと、カップルとなる男女は、精神レベルが同じ者同士が惹かれあうからだ

 神は、男女を対として初めて完全体となる様に、人間を創造した。それは、現実社会を活き活きと生き抜いてゆく為に、男女にそれぞれの霊的、肉体的な役割を持たせて創造したからだ。無論、子孫繁栄の為もあるが、それだけではない。
それよりも、精神的な役割のほうが大きい。だからこそ、同じ精神レベルの者同士が夫婦となるのだ。

仮にどちらかが、例えば男性のほうが精神レベルが高かったとする。初めのうちは、お互いをよく知らないから、お付き合いが成立するかもしれない。しかし、お互いをよく理解し始めると、

『なんか違う・・・価値観とか人生観が違いすぎる・・・』

と、精神レベルの高いほうが思い始める。結局、この場合、女性の方が振られることになる。

だが、一般的には、全く同じレベル同士がくっつくわけではなく、女性のほうが若干、精神レベルが高いことが多い。まあ、一般的に男性のほうが子供だ笑 

無論、例外もあるけど・・・笑
と、なると、男女を結びつけている感情は、『愛情』というよりも、『親しみと和合の感情』というほうが、的を得ている。

お互いをあまりよく知らないうちは、お互いに自分を本来よりも良く見せようとする。だから、お互いが、本来の精神レベルよりも、盛っている!!笑

だから、相手が自分よりも、レベルの高い人間なのかな??と勘違いする。この「勘違い」の期間が、俗に言う、「恋」の期間、ということになる笑


身も蓋もない言い方だが、実際にそうなのだから仕方ない笑


僕が、わざわざこんなことを書くのは、世の中の人達が、特に女性が、あまりにも恋愛を美化しすぎていて、本来生まれてきた意義の、

『自分の精神レベル=霊層、を高める』

ということを、なおざりにして、結果ばかり追い求めているからだ。

いい男をゲットしたければ、いい女になる他はなく、いい女とは、スタイルがセクシーだとか、化粧技術やおしゃれ技術に長けているだとか、そういうことではない。

いい女をゲットしたければ、いい男になるしかなく、これも同様だ。確かに、見た目にだまされる男女は多いが、
見た目にだまされる人は、まだ精神が幼稚というだけの話だ。

だから、生涯の伴侶を探そうと思ったら、

『一緒にいて落ち着く、自分らしくいられる』という人を探そう。

『ドキドキする』 『夢中になる』というのは『恋』だが、それは、高望み、というものだ笑

『恋』=『請い』なのだ。(こういう解釈の仕方を言霊解という。)自然にはお付き合いできず、『請い願う』ことをして、やっとデートくらいはできるが、ゴールには到らない。しかし、大いに恋にはチャレンジしていいと思う。
自分の不甲斐なさを痛感し、より自分を高めようと奮起するからだ。

恋は高望み。愛は施し。

結婚とは、『親和の情』であり、『同志』と言い換えてもいい。

よく、漠然と、『恋愛と結婚は別』というが、真実はまことにその通り!!女性は少しの愛、男性は少しの恋、が含まれている、かも笑 
だから、一緒に暮らし始めて、お互いの正体が解ると、次第に恋愛感情は親和の情となってゆき、仲の良い兄と妹のように、同志のように、親友のように、なってゆくのが、本物の夫婦の在り方なのだ。

ここがわからないと、今の自分が不安となり、不倫に走ったりする。愛されていないのではないか??と、不安になるのだ。
だが、普通の当たり前のことなのだ。夫婦間に、愛はなくて、自然なのである!!

本物の夫婦間には、『親和と同志』の感情で、強く結ばれているものなのだ。


※上記、◎男女の恋愛について、衝撃の事実を明かしましょう笑 | ここは、スピリチュアル国際大学の入り口です!!より抜粋引用しました。


実践するだけの心の体力がないと解決しない

以下、出来事に、堂々と対応できる自分になろうより引用しました。


女と男の心のヘルス-癒しの心理学提供記事


最近、このサイトのコラムに寄せられるコメントを読んでいて、頻繁に感じることがあります。
それは、「あなたの今の心の体力では、その問題は解決できないよ」ということです。
アドバイスも効果ありません。
彼を操作しようとしても徒労に終わります。
平気なふりをしても、表情やおどおどした態度で結局伝わっています。

ある意味とても厳しい意見だと思いますが、今現在の、心の体力がないときに、何か秘策がないかと探し求めても、
それを実践するだけの体力がないわけですから、解決しないのです。

たとえば、夫に浮気されたが、責めたい気持ちと、別れることへの怖さで身動きが取れない。

たとえば、暴力的な男性との関係で悩んでいるが、別れるのが怖いので、強い態度に出られない。
こういう場合、短期的には、心理学的に解決することは不可能です。

心理学を何か魔法だと思っている人もいるかもしれませんが、そんなことはありません。

もう一度、はっきり書いておきますが、上のように、自分自身が怖くて身動きが取れないという状態にある場合、相手に変化してもらうこともできないですし、自分自身が冷静に、あとから考えて後悔しないような決断を下すことすら、状態によっては困難です。
どんなに優れたアドバイスも、実践するだけの心の体力がないのなら、活かせません。

自分自身が、不安に対応できる心の強さ、心の基礎体力をしっかりつけて、目の前の出来事に、堂々と対応できるようになる。それがまず、必要なことなのです。

そのような、心のトレーニング、心の基礎体力づくり、心の成長、のためになら、心理学はとても有効で、効果的な解決策を提供してくれます。
でもそれは、場合によっては年単位の時間をかけて、取り組むものなのです。

私は、短期的に解決したい場合は、法的解決で、感情面はとりあえず置き去りにして、ズバッとお裁きをしてもらう、ということの方がいいと考えています。

そうやって別れてしまったら、もちろんとても辛い時間を過ごすことになると思いますが、そこから、ようやく、心理学の出番じゃないかと思います。
辛さを癒して、そして、そこで終わりにせず、心の基礎体力をしっかりつける取り組みまでする。
そうやって、再発防止にこそ、心理学を活かす。


そのような道が、心理学や心理セラピーが一番その効果を発揮できる形だと信じています。




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