心が揺れるのは生きている証

このブログは人生の転換期を迎えた私が、転換期とは知らず、もがき苦しみ、道の途中で新たな生き方&思考・新たな自分の構築を模索しながら生きてきた証です。(現在進行形)


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また不用意な発言したみたいorz ダブルショック∑(O_O;)

http://3omaco.blog89.fc2.com/blog-entry-1378.html

↑この時といい、今日といい。
またしても、私の発言を悪口だと解釈しているみたい∑(O_O;)ショック!

なんで??

彼女がお昼にチキンを食べていたのが目について、以前に『お昼食べると眠くなっちゃう』と言っていたのを思い出した。それで、隣りの席の子に『お肉先食べると血糖値グンと上がっちゃうと思うんだけど…』って話しかけた。『うん、そうだね』『うん。みかん先(果物)食べたらいいのに。そしたら血糖値緩やかに上昇してくし。』

という会話していたら男性職員が、、、

『悪口言わなきゃいいのに』と利用者男性Nさんに話かけているのが聞こえた。
Nさんが同意していた。



えっ(゜□゜;)
また不用意な発言をしてしまった;

これ、直接、教えてあげれば悪口にならないのかな。
でも、相手に直接言えば提案で、相手に直接言わなければ悪口っていうことでもないよなー。
私は直接悪口言われたこと覚えていられないくらいあるし…
そのどれもが自分ではどうにもできないことだったから、『これは悪口だ』という認識だったけど。

これ、声の出し方を思い出して、何とか自分の思いを説明出来るようになった…までで止めておければいいのにね。そんなわけで、思ったことを口に出来るようになったのは良かったのかな?って、今考えてるところ。
自分ではそんなつもり全くないのに、何よりも「悪口」と思われてるっていうのが悲しいorz
誰だって悪者にはなりたくないじゃん。


段々分かってきたような気がする。
もしかして、言い方の問題?

それか、他人に対しての無関心さが足りないんだ…きっと。
なるべく、見ない(´∩ω∩`)聞かない・話さない(´・×・`)でいいよね。
この件に関して誰にも言ってないし、その分ここで吐露するとか…

自分だけが被害者だと思わないで欲しい。
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こういうの聴かないと、やってらんない。。

ヱヴァンゲリヲン新劇場版:破 @ amazarashi 奇跡



amazarashi - 夜の歌(歌詞付き)



爆弾の作り方 amazarashi



傷つきやすい僕等が 身を守るための方法
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私は…ブログ、、、哲学、、、


amazarashi 『ナモナキヒト』




悟りを早めるためには「悪」が必要だった

http://kaleido11.blog111.fc2.com/blog-entry-62.htmlより引用

(引用開始)

・なぜ神はユダヤの跋扈(ばっこ=(悪いものが)思うままに勢力を振るうこと。)を許してきたのか

人の魂は3次元に未練を残すと、波動の低いまま幽界にいるので、波動の高い霊界に行くことができません。もし、波動の高い霊界に行けば、自分の波動が消されてしまうからです。

幽界より霊界のほうが数段高い波動です。高いエネルギーで猛烈な勢いで振動する波の渦(霊界)に入っていったら、波動の低い霊はその高いエネルギーの波によって、打ち消されてしまうのです。

これは、自然界を見ればよくわかります。
小さな波が、大きな波に打ち消されてしまうのに似ています。
低い音が高エネルギーの音に消されてしまうのと同じです。

それぞれの次元は、この波動の振動数の領域によって一定の幅をもった世界なのです。
3次元の世界の波動は低い波動です。

3次元は、たとえれば社宅のようなものです。
神(宇宙)の経綸は、まず3次元に、たくさんの人間が安直に暮らせる住処を作ったのです。

ここに宇宙を彷徨っていた低い波動を呼び寄せ、肉体というこれも重い波動を着せて生活させるようにしたのです。肉体がなければ魂がむき出しになってしまい、とてもではないが、お互い向き合うことができなくなってしまうからです。肉体をという衣を魂に着せることによって、魂の醜さを隠すことができるからです。

そして、肉体を着せただけでは、粗末に扱うので、「美」というものを与え、肉体の快楽を与えたのです。

そうしてたくさんの霊を地球に集め、御霊磨きの場として、地球社会を創ったのです。
さらに宇宙は、ユダヤという物質文明の大工さんを使って、地球上に物質的な豊かさを生み出しました。さらに、ユダヤの医学を作り出して寿命も長くしました。
その目的は、できるだけ地球時間での滞在時間(3次元での生活)を長くして、人間が「悟る」チャンスを増やすためです。孤独な作業ですが、自分で「悟る」こと以外に波動を高くする方法はないのです。

そして、3次元のひとつ上の階層に「幽界」という世界を創り、ここを想念の世界にしました。

幽界は、その上の神霊界でできた雛形を反映する世界でもあります。同時に3次元の人間が送った想念を蓄積してエネルギー化し、それを3次元に顕現する役割を持った階層です。

戦争が終わった直後までの日本人には、復興の希望というプラスの想念が満ち溢れていました。「これ以上悪くなるはずがない、後は良くなるしかないんだ」という若草の息吹に溢れていました。
3次元に住む人間に悟る機会を広げるために、神の経綸は幽界を大きくしてきました。そこは、本当にプラスの心地よい念が渦巻く世界だったのです。

もちろん、3次元の人間でも、悟りの高い魂が発する想念は、幽界を突き抜けて上層の神霊界にまで到達します。稀なことですが、こういう魂は亡くなった後は、いきなり幽界を突き抜けてより高い次元に昇華してしまいます。
たとえば、こういう魂がそうなのです。

http://labaq.com/archives/51292330.html

この世に生まれてくる前から、過酷な宿命を自分で選んで、縁の深い両親のもとに生まれてくるのです。

戦後、物の欠乏する時代は、自分は食べなくとも子供には十分な栄養を与えたい、と自己犠牲の精神に溢れた親がたくさんいました。

こうした想念は、幽界の上層部、あるいは幽界を突き抜けていきなり神霊界に届いて、いい雛形を創ったのです。これが幽界に反映されて、日本は奇跡的に復興できたのです。

反面、当然、こうした想念ばかりでなく、人を呪う、嫉妬するという悪い想念も生み出します。
物質が足りてくると、人間はろくなことを考えません。
これも同じように幽界に蓄積されていきます。幽界には、広いスペースが必要だったのです。

3次元の広がりと呼応するように幽界も、どんどん広くなっていたったのですが、あまりに幽界に、こうしたゴミ(悪想念)が溜まりすぎたので、そろそろ大掃除をしようと、まず神の経綸は、幽界での大建て替えを始めたのです。

幽界の大掃除で、幽界にいた不成仏霊たちは、上の五次元(霊界)にすっと上がっていけばいいのですが、波動が低いので高い波動の世界である五次元に行けば、そのとたんに自分の波動を消されてしまいます。

各次元には、それぞれ波長領域があって、自分のほうも、その範囲の波長(周波数)でないと、その次元において同化できないからです。

それで、行き場を失った幽界の憑依霊が、下の次元の私たちの住む3次元に入ろうとするのです。3次元に入ろうとしても、幽界の憑依霊には肉体がありませんから、人に憑依するのです。
憑依されても、悪さをしなければかまわないのです。現代人のほとんどがこの状態にあります。

ただ、中には本当の悪霊がいて、これに憑依されてしまうと、幽界、3次元(この次元も縮小が始まる)の消滅とともに、いよいよ行き場がなくなって、完全に魂が消えてしまうのです。

せっかく悟るべく3次元に生まれてきた人間も、「抱き憑かれ心中」で自分の魂まで消されてしまったのではたまりません。

これは、神が怒ったからなどではなく、神の経綸で、宇宙変化の期限によるものです。その周期に入ったということです。

これが各次元で起こってくるのです。やがて、霊界である五次元でも起こるでしょう。その次は六次元というように。
ですので、人は魂の修養を重ねて、早く昇華しなければならないのです。

といっても、人の魂は、一朝一夕には悟ることなどできません。悟りを早めるためには「悪」が必要だったのです。この悪の大元をつくったのが西洋で言うルシファーと言われ、日本の神道ではスサノオと言います。鬼門の考え方は、ここからきているのです。

つまり、言い換えれば、ルシファーとは悪を教える「教師」なのです。
悪を知ってこそ、初めて悟ることができるので、悪も必要なのです。

これは、どんなに信仰しても、反省してもダメなのです。
心の底から=「心底」という言葉がありますが、霊界では肉体がなくなり、魂が丸裸にされますから、どんなに「ポーズ」をしてもダメです。

本当に「骨身に滲みて」悟らなければ五次元霊界に行くことはできません

ユダヤの役割は、物質文明を発達させて、「悪」を教えること。これは神が仕組んだことなのです。


こう書くと、まるでアセンションのことを言っているようですが、ここまで書いてきたことは、それとはまったく別な話です。
ここ20年ほど、シューマン共振の周波数が上がり続けている、といいます。これはフォトンベルトの実在と接近を説明する上で必要な要素なのですが、シューマン共振の周波数が上がっているなどというデータなど、世界中を探してもありません。
くれぐれ、正常な神経を無くさないように心のバランスをチェックしましょう。


以上は、何かの資料を基にして書いたものではありません。あくまで、私の直感で書いたものですので、なんら根拠はないことをお断りしておきます。

(引用終了)

**********************

本当に「骨身に滲みて」悟らなければ五次元霊界に行くことはできません。】

骨身にしみて…って痛そうだ(´Д`)

目の前の現象をもっと静観してもっと無関心に傍観すればいいのかな。
何が起きても興味ないからって完全スルー。
何を言われても、『へ~、そうなんですね』て出来たらラクなのに。

作業所に通っている人にまともな人がいるなんて私は思っていない。
みんな負のオーラを抱えていて、それぞれ、どこかまともじゃないのを感じる。

こう考えると、私をまともな人だと思っていて、私の話をチクった人の話を聞いたら、ありえないって思ったからってことなのかな…。
だから、冷たい視線をくれたのかもね。


これで症状悪化したら自業自得か…
それとも、懐の狭い偽善者集団のせいか…

そういえば、男性職員も約一名、冷たい視線の輪に入ってたな…


偽善者とは
自分の本心を偽り、人に優しくしたり、優しい言葉を掛ける人のことですね。 人間誰でも自分優先の心理があるにも関わらず、それを包み隠して人に自分のことを良く見せようとするものです。


えっ(゜д゜)………な、な~んだ、私も偽善者じゃん(´・ω・`)
だから、偽善者集団に囲まれてるってわけね。

『自分も偽善者なんだ』と認めろってことでしょ。








自分の周波数を知る一番の方法は、自分の周りの人々を観察することです。

http://blogs.dion.ne.jp/megumin/index-9.htmlより引用

(引用開始)

心の闇はすべての人が持っています。
たとえ光の存在で有ってもです。
逆に言えば、闇の人々にも光の部分はあります。

光と闇のバランスなのです。

私たちは意識によって様々な創造をしていますが、その意識を光(ポジティブ)に使うのか、闇(ネガティブ)に使うかだけです。


また自己の周波数によっても変化します

より自己中心的エゴを手放せない人は、ネガティブなエネルギーの影響を受けますし、他人を許し認めることが出来る人は、ポジティブなエネルギーの影響を受けやすくなります。

低い周波数の人々の特徴は、
排他的・自己中心的・差別的・一定の価値観に固守する傾向があります。

行動言動共に暴力的であり、選民意識が高い傾向があります。


一方波動の高い人々の特徴は、
温和で友好的で、差別意識がなく、誰とでも分かち合える特徴があります。

場の雰囲気を読み、周りとの調和を重視し、いつも笑顔で優しい顔立ちの方が多いです。


また両面を持っている人々もいて、温和で優しい方なのに陰気でマイナス思考の方や、すぐに悩み落ち込む方もいます。


一般的に善人と呼ばれる方々にその傾向が見られます。

こういう人々は、自分さえ我慢すればという意識があり、これは自己犠牲のもとに成り立っている心の傾向とも言えます。


そして波動が低い方に近い行動言動をするにもかかわらず、いつも明るく振舞っているが、自己中心的である。しかし屈託がなく天真爛漫で天然的要素が強い人もいます。

わがまま放題ではあるが憎めないタイプの方ですね。



このようにしてすべての人には光と闇の両面を持っています。
ですから如何に自分がよりポジティブで善なる愛を表現できるかが、霊精進化の大事なところです。

自分の中の闇の部分とも上手に付き合っていくことも大事です。
阻害するのではなく、それらの部分をよりポジティブに表現出来れば、それは闇ではなく光へと変換されます

自己中心的なのか、自由奔放なのかです。


自分の周波数を知る一番の方法は、自分の周りの人々を観察することです。
どのような傾向の方が多いか調べてみてください。
同じ周波数の方が集まっていますから、とてもよい参考資料になります。


(引用終了)

**********************

つまり、一概には言えないってことね(´・ω・`)

自分の周波数=自分の周りの人々(作業所を含む)は、

否定されたり自分が排除されるのは嫌だけど、他者に対してはうっかりやってしまう未熟者の集まり。
相手の気持ちを考えられないとか…想像できないとか、人から聞いた話を鵜呑みにするだとか、人間として致命的欠陥があり通常の就労は困難。

ただし、誰か一人を血祭りにあげる人なんていないと思ってた。
初期の職員にそういう人たちは居ても利用者にはいなかった。


どれだけ、私を追い詰めたら気が済むんだろう。
まだ…何か悟らせたいことあるのかな。



そもそも何故内観をするのか?

http://blogs.dion.ne.jp/megumin/index-5.htmlより引用

(引用開始)

自分の心を読み取る!

自分の心の中には、「怒り」「憎しみ」「妬み」「悲しみ」などが渦巻いています。

もし今争いの中に暮らしているとすれば、あなたの心に闘争する何かがあるということになります。

怒りの感情を手放せないで居ると、心の中で台風が吹き荒れることになります。


腹の立つ人間が居るのではなく、腹を立てている自分がいることに気づくことです。

何事にも腹を立てない自分がいれば、腹の立つことは起きないのです


この台風を鎮めるには、自分の中の台風の目を摘み取るしかありません。

どんな状況においても、思いっきり無関心をすれば、自分の周りで何事も起きないのです。


無関心という言い方は良くないかもしれませんが、全ての自由意志を許すといえば、いい意味で無関心で居られるはずです。


相手のやることなすことすべてにイライラ来ているようでは、まだまだ修行が足りないということです。

もっと冷静に洞察してみる事です。


相手の思いや感情を推察することも、相手の自由意志を認める上では大切です。

よく「相手の身になって考えろ!」と言われます。


「自分が相手の立場だったら・・・」

まずそういう立場に成ることです。



そして相手の考えを理解した上で、必要なければ手放せばいいだけです。

批判するのではなく手放すのです。

これ以上関わらないことです。


性格や個性は直りません。

それを直そうなどと思わないことです。

悪い部分を指摘するのは結構ですが、それによって増々争いがエスカレートしてしまいます。

「やりたければ勝手にどうぞ!」という姿勢の方が相手からのエネルギーを開放できます。

目には目をじゃダメなのです。

糠(ぬか)に釘に成ることです。


糠にいくら釘を打っても効きません。

瀬戸物同士がぶつかると割れてしまいます。

どちらかがスポンジになれば割れることはないのです。

スポンジだったら、押せば押すほど自分が沈んでしまいます。

効かない相手は相手に成らないのです。



そもそも何故内観をするのか?

自分の中の、「どうでもいいものに意識を向けてて」、「どうでもいい現実を作り上げていること」に気づくためです。

今生きている現実は、自分にとって必要なのか?必要で無いのか?を自分が認識することです。



もうこのようなどうでも良い事にエネルギーを使っている場合ではないのです。

時間がありません!

今直ぐにでも自分というものをしっかりと見つめ直し、自分の心に歪みを作らず、自分の心に素直に生きることの方がよほど大事です。


早い話が、他人に構っている場合ではないということです。

早く自分の生き方を確立することです。


自分の人生は自分が決める事です。


自分の心と向き合いながら、自分に必要な感情かどうかを自分に問いかけてみて下さい。

要らない感情はさっさと捨てて下さい。


(引用終了)

**********************

【自分の中の、「どうでもいいものに意識を向けてて」、「どうでもいい現実を作り上げていること」に気づくためです。
今生きている現実は、自分にとって必要なのか?必要で無いのか?を自分が認識することです。】


どうでもいいから「必要ではない」よ。
しばらく平和だったのにな。。
職員も最近ピリピリしてて冷たいし。
私たちにだけ冷たい。

作業も創意工夫しちゃいけないみたいだし。
創意工夫しちゃいけないとか、つまんない(´-ω-`)
それじゃ、私が嫌いな、やたら型にハメたがる普通企業と同じ。

『コストはかけられない』と冷たく言われ、意気消沈orz
もう、何も聞かない・゜・(ノД`)・゜・

















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