心が揺れるのは生きている証

このブログは人生の転換期を迎えた私が、転換期とは知らず、もがき苦しみ、道の途中で新たな生き方&思考・新たな自分の構築を模索しながら生きてきた証です。(現在進行形)


主治医…また変わるのか。。

作業所に行った後、病院へ。。
そしたら、今の主治医に『9月いっぱいで辞めることになった。
次の先生は僕の大学の先輩で、いい先生だから大丈夫だよ』と告げられました。。

せっかく慣れたのに~!!
まーた変わるのか…と思ってしまった(@_@;)
私、人見知りする&慣れるまで時間がかかる人なのですよ。

主治医曰く、『診療最後の日に、突然言われるより良いでしょ?』とのこと。
そりゃ…前みたいに、いつの間にか先生変わってて硬直して話せなくなるよりは良いけどさ。。
うーん(ーー;)

今の先生、4人中3人目の先生なのですが、話聞いてくれるし的確な対処してくれて私的には一番良い先生なのです。診断書も書いてくれたし。(ここ大事!)

他のおじさん先生方の中には、診断書頼んでも書いてくれなかった先生も居たんだよね…。
症状を話しても『気のせいなんじゃないの?』と、こちらの話を真っ向から否定した先生。
強い薬出してきて、それを飲用したら仕事や日常に支障でたりして不信感持たざるを得ない先生も居たし。
話をしていても、堂々巡りの先生も居たし。

的確な対処してくれる先生って、案外いなくって自分で探すしかないんですよね。。
5人目の先生どんな先生なんだろう。。





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ねずみ捕りに子ねずみ

子ねずみが…今朝ねずみ捕りに引っかかってた。 夕べ通り道付近に仕掛けたのです。ほぼ父が…(茶の間)私も一個設置しちゃった

もっと汚い子だったら何とも思わないかもですが、子ねずみ可愛いの…//スンスン鳴くの(;_;)

こんなに間近で見たの初めてだから、お裾分けに写真撮った。弟に鬼畜と言われたけど気にしない。


私:『可哀想。。可愛いから、もう止めようよ。何で子ねずみ引っかかった!?…ねずみも涙流して泣くんだね。』

(言いながら写真を撮る私)

弟:『言ってることと、やってること違うんだけど鬼畜だ』


想いが伝わってこないから、まだ良いんだけど…この子、息絶えるまで、茶の間に置いておくのかなぁ…。惨い。

個人的に無闇な殺傷はしたくないんだよね。跳ね返ってきそうで怖いぞ。




閲覧注意!










そういえば

ミキプル-ンのおばさんも50代だった。だもん、相手の話なんか聞くわけないじゃん!

その上、信者。

ダメだ。手強すぎる。


ミキプルーンのおばさん…しつこい。うっとおしい。押し売りすぎる。

ミキプルーンのおばさん、何言っても無駄なんだけど私のイライラが収まらなくて母には『言わなくていいんだ。あの人は…』と言われたけど、『押し売りすぎんだ!』って言ってあげたうえに、下記の文を印刷し『読んでみてください、そしたら私の言っている意味がわかると思うので…(`Δ´)!』と手渡した。

アセンションを信じている人で会社ぐるみで瞑想をやったりメンタルの話を勉強している人(ある意味、変人という意味で私寄りの人)なので、情報をあげたかたち。

母に言われたけど、「本当のことを相手に行った時点で負け」とか意味不明。
そういうのって、周りの人に本当に想ってもらえなかった愛されなかった可哀想な人で、注意してもらえなかったのに、それに気づかず自分は正しいことをしていて悪いのはあなた!という態度や言動をして周りを味方につけて、相手を攻撃する人だと思うんだよね。

自分が被害を被ってまで嫌な気持ちを我慢してまで黙っている道理は私には無い!

相手が言われたら嫌だろうからとか…考えすぎ!そういう八方美人やってるから苦しくなるんだよ。母親の高校時代の友達である相手は押し売りの悪徳営業やってんだから、教えてあげて何が悪いのか私には分からない。嫌なら嫌だって言えばいい。それで離れていくような馬鹿なら縁なんか切っちまえ!


彼女はお金にとり憑かれているんだよね。素直で信じやすいから上の人たちに洗脳されて上司を信じて営業してるんだけど、身体にいいと言われても、実際の商品高すぎだし加工されている時点で『そんなのに騙されるか!』と思ってしまう。

プルーン食べていて婦人病が治ったと思い込んじゃってて(手術して子宮全摘出)信者そのもの状態の人なんだけど、悪い人じゃないから洗脳を解いてあげたいけど私の力では、まぁ、無理なのかなって思う。

下記の文を印刷したものを読んで理解して、せめて、押し売りをやめてくれればいいんだけど…(´・ω・`)
馬鹿じゃなければ理解できるでしょうから。。

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仕事の理想の姿 (光の世界へ向かってより)
http://3omaco.blog89.fc2.com/blog-entry-321.html

売り上げを伸ばす必要もありません。
人が欲してもいないものを無理やり押付ける必要もありません。

競争相手に勝つために戦う必要もありません。

これらは“お金を稼がなくてはいけない”から生まれてくるのです。そうではなく、みんなが自分の持っている才能と能力で支えあう―それが本当の仕事の姿です。


想像してみてください…。

野菜を作るのが大好きな人が野菜を作り、必要な人に分けてあげる。
花を育てるのが大好きな人が花を育て、必要な人に分けてあげる。
機械をこしらえるのが大好きな人がカメラを作り、テレビを作り、パソコンを作り、必要な人に分けてあげる。互いに快く分け合えば、一人一人が自分の好きなことをしていながら全体としてきちんと調和する…。

どこにも“お金”が入る必要はないのです。“たくさん儲けたい”と思うから、少しでも多く物を売ろうとし、どんなやり方でもとにかく“稼げばいい”という価値観が生まれ、結果、自然や動物を搾取したり、人と争ったり、環境を破壊したりするのです。

私たち一人一人が「みんなのために働こう…」と思ったら、「持っているものを快く譲り合い、助け合おう…」と思ったら、世界は一変するでしょう。私たちは”無意味な仕事”のために膨大なエネルギーを毎日使っているのです。
利己主義を捨て、貪欲を捨て、助け合いの精神、愛し合う心で生活できるようになれば、仕事は本来の姿を取り戻します。本当は「仕事をすること」は愉しいものなのです。

自分の好きなことができて、人に喜んでもらえて、売り上げを気にする必要もなく、毎日を自由に生きることができるのです。自分の得意なことは快く人に教えてあげ、自分が必要なことはそれが得意な人に快く教えてもらえる。あなたが自分の好きなことをやることが、全体の一部としての大切な役割を果たしている…。

「そんなの非現実的なユートピアに過ぎない」―あなたはそう思われるでしょうか…。ですが、あなたが“死んで”次の世界に行けば、そこはもう“お金のない世界”です。お金が必要のなくなる世界です。自らの思念で物を生み出すことができる世界…。そういう世界ではお金は何の価値もありません。その本来の世界で仕事の喜びを得るにはどうしたら良いでしょうか…。

それは「人に喜んでもらえる」ということです。
「人の役に立てる」という幸せです。

それこそが本当の報酬なのですね…。

地上世界は貪欲と利己主義に侵されていて、その本来の姿を見失っています。本当なら働くことは辛いことでも、苦しいことでも、嫌なことでもないのに…。「愉しくて、嬉しくて、生き生きするもの」なのに…。その本来の喜びを見失っているということ―これ以上の悲劇はありません。いくらお金を稼いでも、いくら高い地位を獲得しても、そこに本当の喜びはありません。仕事の歓びは人の役に立ち、喜んでもらえることから生まれます。

「人の役に立つ、人に喜んでもらえる」―それが仕事の理想の姿(本来の姿)なのです。

(http://hikaru79.exblog.jp/719119/よりコピペ掲載)


親も私も受容が出来ないから不毛…

http://kosodateacchi.com/p14.htmlより引用

------引用開始------

親は子育てに対しても熱心で、自分自身も頑張り屋さんな方が多く、子どもの側もそんな親の言いつけをしっかりと守って育ち、勉強も一生懸命に頑張って来たのです。

真面目で向上心の強い傾向のある親の場合、その向上心を一体誰のために燃やしているのか、その辺りを自分に問いかけてみる事で、はっと気づく事があるでしょう。

誰のために?・・子どものためでしょうか?
それとも、親自身のためでしょうか?

もちろん、親の側にとって、「子どものために」という気持ちに偽りは無いでしょう。
子どもを良い子に育つようしつけたり、将来の生活のために勉強させたりするのは、純粋にその子を思っての事でしょう。

でも、親の思っている気持ちとは裏腹に、当の子どもは一体どのように感じ、受け取っているのでしょうか?
小さな子どもの場合、自分の本当の気持を意識する事もできず、親の為に頑張ってしまうのです。

自分の為にではありません。
大好きなお母さんの為にです。
そんな自分の気持ちにすら、気づけないままにです。

でも、自分の為では無く、親の為にばかり頑張っていては、子どもの方だってそのうち疲れて来ますから、何らかの形で無意識にシグナルを発するようになります。

それが、胃潰瘍であったり、歳に似合わぬ台詞であったりするのです。

子どもの為に、と思っていた親の気持ちは、本当は何よりまず親自身の為のものでは無かったか、立ち止まって検証してみる事が大切です。

頑張り屋の親、向上心の強い親ほど、少し肩の力を抜いて、
今あるがままの子どもの素の状態を受け入れてみる必要があるでしょう。

------引用終了------


あの後、二度三度と話したけど、話が全く噛み合わなくて不毛な会話だと思った。

結局、今回、あの人(母)が言いたいのは、
『あなたには感謝の気持ちが足りない。基本的に感謝の気持ちが足りないよね?家族以外の周りには感謝できて、なんで家族には感謝できないの?態度にも言動にもそういうのないなぁと思ってた。思ってたら、もっと家のこと自分で出来ることやってると思うんだよね。言わなきゃわからないんだから、態度や言葉に出しなさい』

あと、『挨拶。3つ4つの子どもじゃないんだから、こないだ(お盆の時お客さん来てる時)見ていて思ったけど、28歳にもなって座って挨拶できないと常識ないよね?』(茶の間が畳に絨毯)

(座ってやるときもあるけど、親戚だからいいかという油断だったのよ。という言い訳ね)

なんで、上記に至ったのかというと、基本目線が違うんだよね。病んでる私が出来る事と普通の人の目線で出来るでしょ?って思うことの差が全然違うと思うんだ。

そこだけは理解してもらえたんだけど。

私が言いたいのは、感謝とか挨拶の話とかと全然違うんだよ(´・ω・`)
そういう感謝とかは、身近な家族には一切言わないし態度にも出さないのは普通だと思うけど、同世代の他の人は、いちいち『〇〇してくれて感謝してるよ』とか"感謝"という言葉を使うことあるのかなぁ。無いと思うんだけど…
「ありがとう」は普通に言うけど、感謝してるよはないなぁ。言えない…。恥ずい…。


今の私の状態があるのは…小学校の時に後ろの席の子にイタズラされて嫌(抜毛症だった時)で、中学3年時また同じ子が後ろの席になって恐怖というかフラッシュバックして緊張してパニックになって(※パニック症ではない)、それから身体的症状が出るようになって高校になったら、人が怖くて友達もなかなか出来なくて今の親友に拾ってもらえてから友達ができて、大学行ったら、『高校の時一部で有名だった』だから悪口言ってもいいという感じで色々言われて、働いたらいじめにあって、それでも我慢に我慢を重ねて働いたから今、止まってるんだよ?

と言えば言ったで『人のせいにするな!』って始まるし…

今までの経緯を話しただけなんだよ。
それなのに、されたことをその通りに話すと否定されるという不毛さ。

とにかく、否定するんだよ。
今の私には『あぁ、無理…』だと思うことを要求するとかさ。

『父親に出てけって言われて当時40代だった同級生いるけど、一人暮らしして良かったって言うもん。(省略)』、『ベースが違うんだって何度言わせんの?』って言っても、『大変な想いして生きてない人なんていないんだよ?』って言い返されるし。

ああ言えばこう言うで、まったく受け入れようとしないんだな。と思って今回も聞いていた。


あの人も自己防衛してんのかな。。社会不適合者の私を受け入れてしまったら自分の子育てが間違っていたと思いたくないっていう防衛反応。私を言い負かすことで『自分は間違ってなかったんだ。悪いのは自分でも他人でもなく娘自身のみなんだ』って思いたいのかなぁ…

今までやられたことをそのまま言うと、他人から攻撃されて精神病悪化した私が出来上がっていくのは真実で嘘偽りないから、他に説明しようがない。ただ、根底には自分も悪いという罪悪感があるっていうのも言ったけど、
それでもあの人は他人のせいにばかりしている私を注意することにしか意識が向かない様子だった。

母もいじめを受けたことのある人で、『小学校の時いじめられて中学校の時も無視とかされて高校は何もなかったと思うけど、今の職場でも毎日アホだの馬鹿だのありえねぇだの。言われるって前に言ったよね。あなたと私の違いは…私は精神病になるまえに、うまく回避していたことかもしれない』

そういうわけで、精神病になるかならないかの差って、回避出来るか出来ないかの差かもしれないと思った。

お互いに思ってることは『何でそういう受け取り方になるの?私そういうこと全然言ってないのに…』だ。
もう、言った言わないの言い争いになる感じ。


私としては、理解してもらおうなんて、もうほとんど思ってないけど、話を持ち出されたら正常な気持ちでは話せないんだ。話せないから喧嘩腰になるし噛み合わないから無駄な話し合いになる。そうやって、何度も不毛な会話を繰り返すのに嫌気もさすんだけど、わかっていても出来ないんだよ。

怒りは抑えられない。だから、今日も家を傷つけた。殴る蹴るの暴行。


上記引用文は、「親を変えることはできない」だから、「気づいたあなたが変わりましょう」なんだよ。
自分が変わるしかないんだよね。難しいんだけど…




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