心が揺れるのは生きている証

このブログは人生の転換期を迎えた私が、転換期とは知らず、もがき苦しみ、道の途中で新たな生き方&思考・新たな自分の構築を模索しながら生きてきた証です。(現在進行形)


淀んだ顔つき

あの女の顔見てる?

淀んだ顔つきになってるよ。老女みたい。

人のこと陥れたりバカにしてばかりいるから、悪い気が顔から出るんじゃないかな。

嬉々として悪いことやっている人の顔つきは総じて、おかしい。
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やっぱり冷たい目だった。

10月11日、B型作業所施設にて帰りのこと。

 何を思ったのか、パート寄りのSさんの方を見て挨拶してしまった。(これには理由がある)

以前同様、彼女は冷たい目で私をチラ見し、面倒というか気だるさそうな、やっつけな挨拶の後、下を見た。

お昼終わり頃に歯磨きしている彼女と台所にいながらに顔を合わせた時は普通だったから、普通に挨拶してもいいのかな?という心理が働いてしまった為、帰りにやってしまったんだと思う。

でも、やっぱり、あの女が居る時とか、(周りにみんながいないカギ渡す時も危うい感じ)は、やっぱりダメだった。

という記録。



『起こしちまえ』だとよ。

10月11日、B型作業所施設にてお昼のこと。

 お昼食べた後、事情により体調不良もあって、車の中へ横になりに行った。
横になっていたら、『起こしちまえ』と男性パートの声と共に車の後ろで青い箱をたたむ、けたたましい音が何度も聞こえてきた。たたんでいたのは、引き継ぎの女だった。

(車中が暑くて窓を少し開けていた)

何これ?私を起こしちまえってこと!?

(だとしたら、最低だね;さすが、あの女に同調しているだけある)

起こしちまえもなにも、起きてたけどな(。-∀-)





またジ~ッと見てきた。

10月10日、B型作業所施設にてのこと。

相談する為に手伝いに来ているHさんを駐車場にて発見。また見失って探す手間を省く為、あっちの部屋の機械側を突っ切って行こうとした。

その時、年下のあの女Tがコチラをジ~ッと見てきたが、私は一瞥(いちべつ)して通過。

ということがあった…という記録。


他人をイジメたくて仕方がない自己愛性人格障害の女なんかにガン見されたら、誰だって気持ち悪いと思う。


年下のあの女が帰りに顔見てきた。

B型作業所で帰りの挨拶しに、あっちの部屋へ行き挨拶したら、年下のあの女が振り向いて私の顔を見てきた。
相変わらず、目が何考えているか分からない病んでいる目だった。
うっかり、ペコリとしてしまったけれど、影響あるだろうか…?




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