心が揺れるのは生きている証

このブログは人生の転換期を迎えた私が、転換期とは知らず、もがき苦しみ、道の途中で新たな生き方&思考・新たな自分の構築を模索しながら生きてきた証です。(現在進行形)


父親が気持ち悪い。

こんなことを言ってはいけないと知っているけれど、それでも思う。

"父親が、気持ち悪い"

弟たちが帰省しているのもある手前、夜遅く帰ってきて食べるものがない(おかずが無いとか)のは、さすがに可哀想かと思って、『食べるものある?』と台所へ出て行った時は普通の態度だったくせに、

食べ終わって居間に来て録画消すかどうか聞いてきた時の顔!

正面から見てニヤニヤしてんじゃねーよ。
気持ち悪いんだよ!

お金さえ家に入れてくれればいいから、「いっそ帰ってくんな!」とも思ってしまう。

昔のように寡黙で物静かに戻れとは言わないけれど、せめて普通に戻って欲しいよ。

私が以前のように、少しでも優しくすると一喜一憂して、すぐ気持ち悪いニヤニヤになるのは、真面目にやめてほしい。

ホントに顔面殴りたくなる。

貯金さえあれば、こんな家さっさと出て行っている。無いから、居るだけ。

祖父が生き返らない限り昔の父に戻ることは叶わないけれど、

娘を見てもニヤニヤ気持ち悪い顔をしない父親に戻って欲しい。

結婚して子どもが生まれたからって帰省したとしても目の前では授乳とかできなそう。
怖いもん。それを考えたら、なかなか帰省できない遠いところに嫁げばいいわけだけどね。




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