心が揺れるのは生きている証

このブログは人生の転換期を迎えた私が、転換期とは知らず、もがき苦しみ、道の途中で新たな生き方&思考・新たな自分の構築を模索しながら生きてきた証です。(現在進行形)


一歩進んだメッセージを受け取りました。

同居人をスピリチュアル的にいうと、、
同居人は私にとって扉を開く人(偽ツインソウル)であり、また、同居人にとって私は扉を開く人(偽ツインソウル)だと思います。

(偽ツインソウルの特徴~偽ツインソウル1/偽ツインソウル3

以前、“(お互いに)怒りの引き出し役だ”と書いたと思います。(=偽ツインソウル)
あれから、一歩進んだメッセージを受け取りました。

“今の場所は、もういいよ。十分学んだよ”
“次の人も同じじゃないかと思うかもしれないけど、次の人は、前とは違うよ。違う時・人・場所だからね”みたいな。

(ツインソウルとの再会や再々会へ向かって自分を高めて生きていると思いきや、それを飛び越えた存在に向かっている場合もあるんだとか。)


私は魚座です。
不思議なことが大好きです。

“信じられなくても楽しむことはできる。”


この言葉を扱う、占〇術師の石井ゆ〇りさんの解説、、(ジュニア版 魚座 P30より抜粋引用)

“説明はできないけれども心が納得していることに、思いきって「どかーん」ととびこんでしまうのです。
この「思いきりのよさ」は、ひとつの価値観といえるかもしれません。

 ときには悩んだり、人に相談したりすることもあります。
 でも、たいてい、こたえは最初から心に決まっています。
こたえがわからないから悩むのではなく、「これでいい!」と選びとるまでに時間がかかっているだけなのです。
 いったん、自分にうそをついてしまうことがあっても、しばらくたつと、結局は「ほんとうにやりたかったこと」に立ちかえります。

(引用終了)

すごく的確であり、その通りです。
私は、誰に何と思われようとも、結局は本当に、やりたいことをやりますよ(๑≧౪≦)




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