心が揺れるのは生きている証

このブログは人生の転換期を迎えた私が、転換期とは知らず、もがき苦しみ、道の途中で新たな生き方&思考・新たな自分の構築を模索しながら生きてきた証です。(現在進行形)


衝撃的なことに、私はずっと素直だった。自分に素直。

両親にも祖母にも言われてきた言葉が、『素直になりなさい!』『素直じゃないね!』でした。

だから、ずっと自分は素直じゃない、ひねくれているんだと思っていました。
でも、違ったんですΣ(´Д` ;)

ココのブロガーさんの記事を読んで、自分は、ずっと自分に素直だったことが判明しましたΣ(´Д`;)うそ~ん。
そして、両親・祖母の言う、「素直になりなさい!」の本当の意味も判明しました。


~引用開始~

頑固者って、自分の子どもには「素直になりなさい」って言うのね。

で、その人の言う「素直」って、「わたしの言うこと聞きなさい」なのね。

で、わたしの言うこと聞かないのが「素直じゃない」わけよ。

これ、怖いねー(笑)

子どもから見れば、ただの頑固者のおかんなわけです。


その子は、

他人に素直より
自分に素直

なんです。

素敵ですよね。

~引用終了~


まさに!って感じです(笑)
だからこそ、心療内科の主治医は、『国の機関を使ってでも家族から離れて暮らさないとRinko。さんの人生がめちゃくちゃにされてしまうよ?』と私に言ったのかもしれない…。

以下は、他のサイトさんに書かれていたことですが、、
“詰問されると自己防衛による拒否反応が出て答えたくないと感じる”という、これ。
この詰問、よくされました。
そういうのもあって、こちらの素直な言動や態度を相手が勝手に「素直じゃない!」「ひねくれている」と湾曲し誤解する原因でもあったのかな、と私は思います。

実は、ずっと(自分に)素直だったと分かって、私は嬉しかったです(ノ∀ `*)






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