心が揺れるのは生きている証

このブログは人生の転換期を迎えた私が、転換期とは知らず、もがき苦しみ、道の途中で新たな生き方&思考・新たな自分の構築を模索しながら生きてきた証です。(現在進行形)


“彼は、自分は、やって良くて、人(他人)はダメなのよ”が証明された。

主治医の言葉が証明されました。

“彼は、自分は、やって良くて、人(他人)はダメなのよ”
“Rinko。さんを舐めているから出る言葉。どうせ出来ないだろうと思われている。”

これは、同居人の彼の私に対する言動のやりとりを私の診療時に主治医へ話した時に言われた言葉です。

以前も記事にしたと思いますが、同じような出来事があったので、再度書きたいと思います。



今日の夜に私が出した、ささいな話題からでした。
話の途中で彼は、彼自身の間違いを認めませんでした。
それどころか、私を不愉快にさせておいて謝罪もせずに、さりげなく話をズラして、うまく話を終わらせたかのような話方をしてきました。

普段、彼を怒らせたり彼を不愉快にさせた時は、必ず、なんでかんで私(相手)に謝罪を要求するにもかかわらず、、
私には謝罪無しとか、それこそ私を舐めてるでしょ!?と思いました。
(今回で、二回目だか三回目)

もしかして、今まで、ずっと、こういう話し方をされてきたのかと思ったら悲しくなりました。

『舐めてんのか!?』
『そういうのを舐めてるって言うのよ。』
『舐めた話し方してんじゃねぇ!!』

…などと、口にしてきた彼自身が、実は一番他者を舐めているのかもしれません。

彼自身は、舐められたくないけど、他者のことは舐めてもいい…みたいな。

……残念。



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