心が揺れるのは生きている証

このブログは人生の転換期を迎えた私が、転換期とは知らず、もがき苦しみ、道の途中で新たな生き方&思考・新たな自分の構築を模索しながら生きてきた証です。(現在進行形)


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応援してくれる人と足を引っ張る人

私を応援してくれる人は、自分の周りに居ていい必要な人。
縁がある人。
周波数が合う人。

逆に、私を応援せず、足を引っ張る人は自分の周りにイラナイ人。
縁がない人。
周波数が合わない人。



以下の出来事は、私が、どれだけ、かわしたり、すり抜けられるかor直球を投げて相手に気付かせるキッカケを作れるかどうか…の天からのお試しだと感じたことです。


母親が、ここ2~3日前から昨夜にかけて、また懲りもせず、私の足を引っ張る言葉を何度か言ってきてコントロールしようとしてきました。
これって、『誕生日ケーキを買ってやったんだから、言う通りに動くはずだ!』とでも思ってのことなんですかね?ありえるwwww

これは、母自身が、やりたくても仕事が溜まっていて出来ないことで、私への嫉妬心から足を引っ張る言葉を口にしコントロールしてくるんだな…と、分かってしまった出来事。

あっちが、自分の本音をごまかす為に、もっともらしい言葉を発していることも分かってしまうから余計ムカつく。

「で?お母さんは自分の、どんな本音を誤魔化したいの?
誤魔化したい本音が無ければ、私のやろうとしていることに、水を差す言葉なんて口から出ないはずなんだけど?」くらい、言ってやらないと本人は自分のズルさに気づかないんだろうな…


こういう人は、自分の本音が、私(相手)にバレているとは思っていないから、平気で恥ずかしい言葉を口にしてくる。

だから、直球を投げてあげないと、あっちの本音がこちらにバレていることに気づかないんですよねー。

昨夜、母が余計なことを提案してきたので、「どうして、水を差すようなことを言うの?私には、そういう経験が必要なの!」とだけ言ってさしあげました。

次の日、母は私の顔をまともに見れず、視線を下に向けたり顔を逸らしたままの会話をしてきまして、それって自分で自分のズルさに気付いているってことですよねー。

大人になりきれていない人が子供を産むと、こういうことを我が子に平気でやってくるから、困ったもんだ┐(´-`)┌

やっぱり、周波数が合わない足を引っ張る人(家族)との関係は難しいですね。





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