心が揺れるのは生きている証

このブログは人生の転換期を迎えた私が、転換期とは知らず、もがき苦しみ、道の途中で新たな生き方&思考・新たな自分の構築を模索しながら生きてきた証です。(現在進行形)


視てもらって聞いたことが当たっていた

営業職の母親が、どこからか見つけてきた、いわゆる本物の霊能者に視てもらって聞いたことが当たっていたので、その出来事について書いていきたいと思います。(以下、霊能者の方とする)




まず、なぜ本物だと断言できるのかというと、、

以下のネックレスについて視てもらった後、今後について視てもらいながら言葉で伝えてもらっていた時に、ウッカリ心の中で、『何言ってんだ、このババぁw』とハッキリ言ってしまった瞬間…

(ちゃんと心の中で言ったのに…) ←

「『何言ってんだ、このババぁw』って思っても良いから、ちゃんと聞いて!
今、一生懸命、伝えようとしてるんだから!!」と返ってきて、『えぇ~~~Σ(ω |||)』と、とてもビックリしたのです(笑)


それで、『あぁ、この人、本物!!』と確信しました。





彼と同居して、この部屋に住んでから、いろんなものが無くなっている


以下は、ここでも書いた、無くなったネックレスについてです。



・2つのネックレスは2回使われてある。

確かに私自身が実家から彼宅へ持ってきて一回使ったのは覚えている。
覚えていないけれど、もしかしたら、一回ずつ使ったのかもしれない。




・(自分で買った2万円の)金の十字架のネックレスは外に運び出されて、今、ピンク色のハート型の箱に入っている。

これ、おそらく赤い長方形の箱に、白い小さなハート模様が描かれている箱のことを指しているんだと思う。
彼は、この箱を持っている。


これを視た霊能者の方は、私の番には、「もうへとへとで、今日は疲れ切ってしまった」と申告があった上で、視てくれたので、能力が落ちて歪んで視えたんだろうね。




「その、人のものを使っている人は腕・手首とかを骨折したり指を切ったりケガしている。
人のものを盗んだりすると、必ず罰が当たるからね。」とのこと。




これも、当たっていました。




彼は、確かに一時期、突然、「俺、手首がなんだか痛いんだよね。何したんだろう?」と私に言ってきたことがあったんです。

その時、私が以前、施設で使っていた黒い手首のサポーターを彼に貸していて、「サポーターをすると少しラクになる」と言っていたので最終的にあげたことがありました。




私は、この霊能者から聞いたことを彼に告げたところ、彼は、なぜか硬直し顔から血の気が引いて白くなっていました。
「俺が犯人です」と言ってるも同然の様子
を私は静観して見ていて…面白かったですw









私が、ネックレスが無いと騒いだ時の彼の不可解な言動や様子がオカシイと思ったので、それも追記しておきたいと思います。


ネックレスの一つは、私が大学生時代に母が買って贈ってくれた当時8~10万(or 6~8万円)くらいした、鈴木その子さんの荘というマークが金色で入っている水晶のネックレスだったのですが、、
(正面は5角形か6角形で、側面は12角形とかのもの)

その水晶のネックレスについて、彼は、なぜか焦りながら必死になって、「水晶は、マーク入ってるし、そんなに価値は無いはずだよ」となどと言って私をなだめようとしていました。


私が8~10万(or 6~8万)したって言ってるのにも関わらず、そんなに価値は無いって、どういうことなんですかねー
筋通せ!筋通せ!&人の話をちゃんと聞け!と、ウルサイ、いつもの彼らしくないですねw
そっちが、私の話をちゃんと聞けっつーのw


なぜ、当時、激しく騒いだのかというと、、
正直言って、彼が言う意味の価値があるかどうかは関係ありませんでした。
彼が言う意味での水晶の価値の有無なんて、私には、どうでもいい。

それよりも、誰から、もらったものなのかの方が重要で、本当の意味での価値の有無が決まると思うからです。

このネックレスは母なりの私への愛情だったんですよ。

だから、無くなった時に騒いだんです。
どんなに毒母でも、母親からの愛情は欲しいじゃないですか。
私は欲しい派なんです。














関連記事
スポンサーサイト

<< 目標を一通り達成した!  TopPage  イライラするのを止めてくれと言われたが…私は悪くないw >>

コメント


管理者にだけ表示を許可する
 




Copyright ©心が揺れるのは生きている証. Powered by FC2 Blog. Template by eriraha.

FC2Ad