心が揺れるのは生きている証

このブログは人生の転換期を迎えた私が、転換期とは知らず、もがき苦しみ、道の途中で新たな生き方&思考・新たな自分の構築を模索しながら生きてきた証です。(現在進行形)


○○○○〇の法則に、遭遇した。

私が、ブックマークしている方のこの記事を読んで、『あー、そうだったのか』と納得した。

主治医も、他の科の医療従事者たちも、もれなく、この法則に当てられていて…

(私がブックマークしている他の方で、すでに活躍している方の中にも、この法則に当たられていて、うっかり仕掛けている側になっている人を見つけた。
なぜ、そう思ったのかというと、その人のその記事を読んでも、自分には灰色にしか感じないし、それ違うんじゃない?と思ったから。)



私が、それをほぼ受けかわすというカタチで遭遇していた。

なぜ、ほぼなのかというと、一人だけ、かわせなくて受けてしまったから。
ちなみに、主治医ではない。

昔の自分なら、どれも、かわすことは出来なかっただろうけど、無意識に出来ていた(笑)

私が変わったと言えば、変わったと表すことも出来るけれど…
正しくは、本来の自分(私の魂の性質)に戻っただけだと私は思っている。





〇具体的に、、




・主治医の真意は分からない。

ただ、3~4回くらい前の診療まで遡って考えると、その前の診療の仕方ではなく、次のステージの第3ステージ(フラットな時期を除いて)に行っている。

    第1ステージ:陽性転移を狙われるの巻き。   
    第2ステージ:陰性転移を狙われるの巻き。
    第3ステージ:    ???          ←今ココ!


今回の診療は、第3ステージ5回目くらい。


良く言えば、私の社会復帰の為の実践的な訓練 (意味深)。

悪く言えば、それは彼自身の口から他人に向けた言葉が、おそらく答え。



ヒント:第1ステージ~第3ステージまでの共通点が、、、答えだと思う。
=かまってちゃん( 俺に気を向けてくれ)
ツインの片割れは、答えが分かるかもしれないね。



(でも、私、めんどくさいのキライなんだよね。
だから、今回、うっかり、口にしちゃったけど

先生、意外とまわりくどいから、せめて直球で来てほしかった。
でも、受けないけどね。←
滅多に出逢えない心療内科のプロを私が逃すはずないべw)



もしくは、どちらも半々ずつかな。

上記の( )と矛盾しているけれど、彼の執着心の強さが、彼自身の首を絞めている状態が長らく続いている。
フラットな時期には、ブレても次の診療時には戻っていたんだけど…

でも、これは、先生自身の問題なので、私には、どうすることもできない。

それと、「言葉で、相手を壁際に追い詰めて、壁ドンしろ」って、本気で言ってんの?
これが、今回の法則の強調されたところだったと思う。



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・他の科の受付嬢に、診療受付終了時間の嘘を教えられた。

その場は、「そうなんですね♪」と言っておいた。
でも、実は、前々回に、教えてもらった時間を覚えていた私は、その時間ピッタリに受付に入った。

そしたら、受付嬢に嘘を言わせた黒幕が判明。
その黒幕は、なぜか受付棚に両手をつき顔がくっつくくらい、私に無言で頭を下げて、しばらく動かなかった。

そういえば、思い出したわw前回も同じことされたんだよねー。
しっかりしてほしい。


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・主治医のアドバイス通り、(無意識に)オウム返しをしたら、他の科の男性担当医を撃沈させたw

この人、幼子に話しかけるように話してきたから、(無意識に期待通りに)同じように返しただけなんだが( *´艸`)
私より若い人って感じで、診療終了次第、すごい勢いで拒絶反応示したから、耐えられなかったんだろうね。


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他の科の医療従事者って、目の前の患者が心療内科を受診していると分かった途端に…

それまでとは、うって変わって急に、幼子に対しての口調に変わった上、さらに明らかにバカにしてくる人もいたり、、

(優しい口調とバカにした口調は別物。思いやりがあるか無いかの差。もしくは、イヤな感じがするかしないか。)

中には、今回のように、明らかな悪意を持って騙そうとしてくる医療従事者もいるので、、
病院受診時には、みなさま、お気をつけください~。





今回は、○○○○〇の法則ってやつだったということで、お試しだったんだな~と思った。





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