心が揺れるのは生きている証

このブログは人生の転換期を迎えた私が、転換期とは知らず、もがき苦しみ、道の途中で新たな生き方&思考・新たな自分の構築を模索しながら生きてきた証です。(現在進行形)


主治医の真意…答えの先にある「答え」を導き出す

○○○○〇の法則に、遭遇した。 で、答えを書いたばかりなのですが、、

引っ掛け問題に、まんまと引っ掛かったことに気づきまして、、
あぁ、恥ずかしい…(´∀`*;)ゞ

私の心療内科の主治医が患者の私へ、第1ステージ~第3ステージまで、なぜ仕掛けてきたのかの、答えの先にある「答え」を今回は導き出していきたいと思います。





主治医から患者への陽性転移を仕掛けることも、陰性転移を仕掛けることも、そのものだけを見てしまったら、答えを間違える。

主治医は、当然、目的があって、患者に仕掛けるんだと、私は思う。
・・・・・というより、確信がある。




それは、主治医が、第3ステージに居る私に「確立してきたと思うよ?」と言ってくれたり、、
また、人間関係のアドバイスとして「何をされても、Rinko。さんは、ブレないでいること」と私に言ってくれたから。

これらの言葉をかけてもらえたのは、私が第1ステージの陽性転移も第2ステージの陰性転移も、ほぼ無視してこれたからだろうね。

(こちらのサイトの記事を発見したのも確信したキッカケの一つ→☆彡
これは、“陽性転移も陰性転移も効かない患者”と入力しググったら見つけたw)





私はいつも、大体すっとぼけることを意識してきた。

ただし、第2ステージの陰性転移は、正直すっとぼけるのが難しかった。
とてもイヤでキツかった(T_T)
『先生がヤバい!怖い!壊れちゃった 。゚(゚´Д`゚)゚。 診療行きたくないよ~』と思った時もあった。

そのたびに、ググって、“すっとぼけるといい”みたいなことが書いてある記事に行きつき、『今まで通り、すっとぼければいいんだ』と自分に暗示をかけるように思い直した時もあった。





陽性転移や陰性転移を主治医から患者へ仕掛ける目的というのは、、

患者が主治医からも誰からも、何をされてもブレない精神を確立すること。




そのために、主治医は特に陽性転移を仕掛ける時に、自らの立場をいろんな意味で危うくしながらも、患者に仕掛けてくるんだと私は考える。



“すべては、患者を社会復帰に導くためにしていること”だということです。





これが、主治医の真意だと私は思う。





ちなみに、第3ステージは、患者の自分が、どういう態度をとれば正解なのかの答えが見つかっておりません。
いろいろ、ぶっ込まれいて難問すぎます(´;ω;`)
あんなの、頭、混乱するわw
なので、この記事の続きは、答えが見つかった時に、忘れなければ書きたいと思います。











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