心が揺れるのは生きている証

このブログは人生の転換期を迎えた私が、転換期とは知らず、もがき苦しみ、道の途中で新たな生き方&思考・新たな自分の構築を模索しながら生きてきた証です。(現在進行形)


いろいろ、ぶっ込まれている、第3ステージについて

○○○○〇の法則に、遭遇した。
主治医の真意…答えの先にある「答え」を導き出す

あまり、間を置くと忘れてしまって、また進めないので、自分のために前回の続きを書いていきたいと思います。





主治医の、患者への否定的かつ突発的な言動や行動に対して、患者の私が、どう考え、どう対応していくのかを主治医は観察しているんだとは思う。

これが、前々回の記事の“良く言えば、私の社会復帰の為の実践的な訓練 (意味深)。”の部分。





〇第3ステージで、主治医が私に仕掛けることを具体的に、、



・私の相談内容を明らかに、わざと間違った捉え方をして、聞いてもいないことに対して、アドバイスをしだす。

(私が、アレ?っと気づく。なんなら、やんわり指摘する。
でも、主治医は、「ん?」と、すっとぼける。
私も、つられてオウム返しをする。)

それと、まるで、アイツのような考え方でアドバイスしてきた時には、思考停止した。


・真っ当な(?)アドバイスをしてくる。

・なんなら、褒める。


・私の話に対して、明らかに、さっきとは矛盾している真逆のアドバイスを言う。

(私、混乱しだす。
思わず、主治医の顔を伺うように数回見る。
でも、主治医は無視する。)




なんだコレ(・◇・)?と長らく疑問に思っていたのですが、分からないので、ググった。

(長らくといっても、私は、毎回、初見状態だったと思う。
なぜか、忘れるんだ。これが…)





その結果、認知行動療法というものだと思った。

なぜなら、このサイトに、私が仕掛けられたことの答えと似たようなことが載っているのを見つけたから。



それは、“新しい視点を見つけよう(認知再構成法)”にある、“適応的思考(新しい考えをまとめる)、(新しい考えを踏まえて)やってみること”の下に書いてある3行が、私への参考的ヒントで、、

主治医が私へ仕掛けてくることに対して、私がやってもいいことなんじゃないかな…と、思うこと。




今の時点の私では、これが限界。

あとは、これを次回の診療時に私がやってみることだと思う。
続きを書くのは、それから。








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