心が揺れるのは生きている証

このブログは人生の転換期を迎えた私が、転換期とは知らず、もがき苦しみ、道の途中で新たな生き方&思考・新たな自分の構築を模索しながら生きてきた証です。(現在進行形)


自己分析いろいろ

患者の私が、不意にちょっぴり素を出せば、先生も私に合わせミラーリングで、やっぱり、不意にちょっぴり素(?)を出す。

(“心療内科の先生”というのは、性格を変えることも出来るらしいから、それっぽく演じているだけかもだがw)





ちゃんと、度合いが合っているから、『プロだなー』と後日、毎回思う。

(診療中は、必死なので、思う隙がない(笑))





この占いでいうモラリストは…私の場合は、主治医の先生のことだ。

先生が主治医として、真剣に関わってくれるから…
私も、ちゃんと応えたい。


反論というかたちで☆





その都度、全部に反論しようと思えないのは、アイツに言い返されまくったことがトラウマになっているらしい。
今回、自覚した。

(一回反論しようものなら、何十倍にもなって返ってくる、ク〇めんどくささ。
モラハラ&DV&洗脳被害経験者なら気持ち分かるはず。)





これは、言い訳だが、いつもと違い、第三者が同席したり、『突っ込まなきゃ(汗)』と意識しすぎたのも、悪影響だったのかもしれない。
それに、次のような反応が自分から出るとは思わなかった。

あわあわあわして、過剰反応するわ、呼吸が浅く早くなるわで、そんな反応になった自分に一番ビックリだった(; ゚Д゚)

(これが、PTSDというやつかなー?)





自分では、ちゃんと伝わると思って診療時に伝えることを文章化して作って来ていたから、予想外のことを言われて、パニックになったのかも。

それに、味方になってほしい人に、マイナス言葉を言われたから、期待が裏切られたみたいに何気にショックだったのもあったのかもね。

こんなの今更なんだがw
毎回、何かしら言われてるのに(笑)

(この後、ちゃんと、いくつも肯定してくれましたけどね。
いつも大体、辛口なのに、今回は、甘口寄りw)

普段は、誰かに反論されたり攻撃されても、ここまで過剰反応にはならないから、自分で不思議だったけれど、これなら納得!





思いがけない反応が出たものの、自分の反論の出来は、まずまずだった(・∇・)

少しずつ、確実に出来るようになれば良いんじゃん?





着地点が、オカシイけど、自己分析は終わりー。






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